地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年11月01日

鹿児島中央駅前


11月になったので、鹿児島始めます。夜行便で鹿児島へ。



ツイッターのフォロワーさん写ってます、偶然。



到着。



待ち合わせまで時間があるので、



将来何か懐かしくなるかもしれないものたちを。



そしてこの狭い路地()から、



先ほど通過したばかりの鹿児島空港へ戻ります。SUNQパスのありがたさ。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2019年10月21日

秋芳洞


「21」秋芳洞。



防長バス。



秋芳洞行き。



いろいろ。



広いのりば。



サンデン。



防長。



後ろの赤いの、



船鉄。



分かれたのりば。



下関まで、直通で行けなくなりました。



8本あったのに、下関行き。



山口と秋吉は、



JRバス。



青海島までも。



防長。



方向ではなく、社局で分けている感じ。



案内所。



路線図がざっくり。



防長。



東萩。



特別天然記念物。



JR



秋吉台に行って、ここまで戻る循環。



黒谷口経由。



見送り。

進歩はありません。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1392977.html


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)JRバスサンデン交通防長交通

2019年08月31日

見坂峠


峠道の茂みの中にバス停。



JR九州バス、見坂峠。



平成30年6月より、見坂峠を経由しなくなるため、記録に訪れたのは5月23日。
それから1年あまりを経て、すでに福間~福丸の路線廃止が告知されています。



平日7本、福丸に20時台があるのは、なかなか強い設定なのですが。



路線図。



峠方面。



ちゃんと両方向にバス停が立っていて、



民家、そして福間方面バス停。



往復しますので、同じ本数です。



朝の1便だけ、イオンモール開店前。



蔦の絡まるバス停も、撤去されて久しいのです。



福津市と、



宮若市の境界が峠にあって、



高速道路の切り通しの斜め上を紅いバスが走っていました。



高速道路の上に架かる、



見坂橋で、



高速上を走るバスと一緒にJRバスが撮れたらいいなあと、



試してはみましたが、そんなにうまくはいかんのです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2017年09月01日

団地入口


9月になりましたんで、ぼちぼち戻って来たいと思います。
県道から曲がって寄り道の萌え。



中央線のない道路をバスが走るだけで、そこそこ幸せ。
8月にお休みをいただきましたが、リフレッシュすることもリボーンすることもなく相変わらず。



あまり人の気配がない景色。



家はあるんですけど、目立つのは家以外の建物。



蒲田団地を折り返してきたバス。



団地入口。気になるのは隣に立っているほう。



バス停はまあ、こんなもんです。



折返し路線の途中であることがわからないと、把握しづらい路線図。いやこれは図なのか。



敢えて何もツッコミ入れずに放置しましょうか。



産婦人科医院の広告看板だったようです。


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Posted by ちょんびん at 18:44Comments(0)JRバス

2017年08月08日

蒲田団地の夏休み


平日午後に東区に行く用事ができたので、ちょっと寄り道蒲田団地
リンク貼って過去記事を見て気づきましたが、バス停の位置動いてます?



茂みの脇に佇む何もない場所のバス停ぽく。



反対を見ると、急に近代都市化しますが、同じバス停です。
どちらでも意図する通りに撮ればよいと思います。報道とはそういうものです。



ただバスの本数は残念な感じ。ここは東区の端っこの方で、
多々良小学校まで距離があるので、バス通学の小学生もいるのかと思いましたが、
よく考えたら夏休み期間中でした。ああ残念な私。



お盆は西日本霊園まで臨時便が走るのですが、3往復「しか」と言っていいですかね。



本日は、誰も降ろさず通り抜けるだけ。



先の転回場で折り返し。



転回場は、最小限の規模。



平日4本しか来ない場所ですが、ちゃんと駐車禁止が告知されています。


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Posted by ちょんびん at 20:12Comments(0)JRバス

2017年07月23日

筑前土井


筑前土井。JR九州バス、のりば。



新幹線の高架、ガソリンスタンド、県道への誘導看板。



ここが起点か終点か。



JRの駅に向かう道だと思います。恐らく昔からの連絡道なのでしょう。
あまり拡げられた感じがないのもよいです。



反対側。



とび出し注意の幕ではなく、多々良校区の文字に反応。
朝夕にだけ蒲田団地を複乗する系統があって、小学生の通学に使われているのは把握してましたが、
彼らが通ってるのは多々良小学校だったんですよね。
江辻が糟屋町なので、毎日通学途中に校区外はおろか市外に出てるってことですよね。



行政区分の端っこ的なややこしさは感じず。
まあ線を引いたのは人間で、山も川もどこかに境界があるわけでもなく。



高架下をくぐる赤いバス。



回送はたくさん見ますが、JR九州バスしか営業運転しない区間。



調子に乗って、900円で丸坊主にしてしまいました。


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Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)JRバス

2017年07月22日

江辻、JR九州バスの方


歩道のない道端にJR九州バス。車の来てないタイミングを狙いましたが、
実際は大型のトラックも頻繁に行き来しています。



「江辻」。西鉄バスの「江辻」は「74」の沿線にあって、多々良川を挟んだはるか南という印象。
この多々良川が支流と合流する場所なので、江辻なのです。



山の神と直方駅と、まあ1時間に1本強くらいのイメージ。



なんとなく賑わってそうなダーメン屋。



閉じてしまったビューティサロン。



都心方向のバス停、そう変わり映えのするものもなかろうと思ったら、



博多駅行きの時刻表には何の驚きもないのですが、



粕屋町のふれあいバスは江辻ではなく長福寺なのでした。
いかんですね分かった気になったら。ちゃんとフィールドワークは現地主義でないと。



すぐ先に踏切があって、香椎線の2両編成が宇美方面へ走ります。



川のほうは、国道や都市高速の高架もありますが、住民はあまりいない雰囲気。



踏切を渡るバスを惜しむ会、今回は紅いオムニバス。




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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)JRバス