地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年09月21日

新山口駅


新山口駅、北側の新しいバスのりばで秋穂荘ゆき。



防長交通。



宇部新川駅までは、宇部市営バス。



出発。



JR中国バス。



西の方に向かう系統。



常盤までの各停便と空港速達便。



新川までの特急も多いんですね、と1年近く前に撮った時刻表をいまさらあらためて。



山口宇部空港にゆきます。



いきなり常盤駅入口です。840円。



そして空港に到着です。朝早く福山を発ってきましたが、すっかり夕暮れの風情。
ただひたすらに西へ向かって来たわけでもなく、粭島往復とかしてるからこの時間なんですが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバスサンデン交通防長交通

2020年09月20日

湯田温泉


防府からのバスをどこで降りるか迷って、分岐の湯田温泉まで。



後続の駅ゆき。



湯田温泉。



新山口駅までがメイン。



日祝。

素直に南下します。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2020年09月19日

防府駅前


徳山から防府駅に到着。



駅前に停まるバスたち。



市内を循環していそうなポンチョ。



JRバスと防長交通と。



山口駅から中尾へ幕キュービック。



秋穂へミディ。



駅前風景、といいつつかなりバス偏重。



スーパーホテルはともかく、アコムは懐かしくなりそうにありません。



山口駅方面、本数はたくさんあります。



防長交通は湯田温泉から徳島駅への直通を廃止しています。

きょ

極端に運転士が不足する状態が最大の理由として挙げられています。



それから特急便。



素直に新山口へ向かうのと比べれば、かなり大回りではあります。



運行系統案内図。



これが来たので、山口駅方面にゆきます。



おしり。



つばめマーク。



JRバス中国です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(2)JRバス防長交通

2020年09月03日

飯塚改正直前


街へ出ます。



廃止の方向で検討されている田川急行。



最近めっきりでんえもん号に入っていない気がする伝右衛門特急。



飯塚バスターミナル。



向かいのバス停の扱い。



飯塚降車場。バスターミナルに入ると使用料がかかるという側面もあるようで。



この訪問は2019年9月末。翌月からJR九州バスの飯塚~宮田がコミバス転換だったのです。



吉原町バス停。



宮田までの路線図と運賃。



そして最後の時刻表。土日祝は2時間おきになっていました。



廃止のお知らせ。



バスセンターに掲示されるイメージ戦略。
バス運転士さんも、運転士という職務の前に、ひとりの人間であるという認知は大事だと思います。



特急ばかり。



田川2427。



大隈営業所も、車庫になりますゆえ記録。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス筑豊

2019年11月01日

鹿児島中央駅前


11月になったので、鹿児島始めます。夜行便で鹿児島へ。



ツイッターのフォロワーさん写ってます、偶然。



到着。



待ち合わせまで時間があるので、



将来何か懐かしくなるかもしれないものたちを。



そしてこの狭い路地()から、



先ほど通過したばかりの鹿児島空港へ戻ります。SUNQパスのありがたさ。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2019年10月21日

秋芳洞


「21」秋芳洞。



防長バス。



秋芳洞行き。



いろいろ。



広いのりば。



サンデン。



防長。



後ろの赤いの、



船鉄。



分かれたのりば。



下関まで、直通で行けなくなりました。



8本あったのに、下関行き。



山口と秋吉は、



JRバス。



青海島までも。



防長。



方向ではなく、社局で分けている感じ。



案内所。



路線図がざっくり。



防長。



東萩。



特別天然記念物。



JR



秋吉台に行って、ここまで戻る循環。



黒谷口経由。



見送り。

進歩はありません。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1392977.html


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)JRバスサンデン交通防長交通

2019年08月31日

見坂峠


峠道の茂みの中にバス停。



JR九州バス、見坂峠。



平成30年6月より、見坂峠を経由しなくなるため、記録に訪れたのは5月23日。
それから1年あまりを経て、すでに福間~福丸の路線廃止が告知されています。



平日7本、福丸に20時台があるのは、なかなか強い設定なのですが。



路線図。



峠方面。



ちゃんと両方向にバス停が立っていて、



民家、そして福間方面バス停。



往復しますので、同じ本数です。



朝の1便だけ、イオンモール開店前。



蔦の絡まるバス停も、撤去されて久しいのです。



福津市と、



宮若市の境界が峠にあって、



高速道路の切り通しの斜め上を紅いバスが走っていました。



高速道路の上に架かる、



見坂橋で、



高速上を走るバスと一緒にJRバスが撮れたらいいなあと、



試してはみましたが、そんなにうまくはいかんのです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2017年09月01日

団地入口


9月になりましたんで、ぼちぼち戻って来たいと思います。
県道から曲がって寄り道の萌え。



中央線のない道路をバスが走るだけで、そこそこ幸せ。
8月にお休みをいただきましたが、リフレッシュすることもリボーンすることもなく相変わらず。



あまり人の気配がない景色。



家はあるんですけど、目立つのは家以外の建物。



蒲田団地を折り返してきたバス。



団地入口。気になるのは隣に立っているほう。



バス停はまあ、こんなもんです。



折返し路線の途中であることがわからないと、把握しづらい路線図。いやこれは図なのか。



敢えて何もツッコミ入れずに放置しましょうか。



産婦人科医院の広告看板だったようです。


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Posted by ちょんびん at 18:44Comments(0)JRバス

2017年08月08日

蒲田団地の夏休み


平日午後に東区に行く用事ができたので、ちょっと寄り道蒲田団地
リンク貼って過去記事を見て気づきましたが、バス停の位置動いてます?



茂みの脇に佇む何もない場所のバス停ぽく。



反対を見ると、急に近代都市化しますが、同じバス停です。
どちらでも意図する通りに撮ればよいと思います。報道とはそういうものです。



ただバスの本数は残念な感じ。ここは東区の端っこの方で、
多々良小学校まで距離があるので、バス通学の小学生もいるのかと思いましたが、
よく考えたら夏休み期間中でした。ああ残念な私。



お盆は西日本霊園まで臨時便が走るのですが、3往復「しか」と言っていいですかね。



本日は、誰も降ろさず通り抜けるだけ。



先の転回場で折り返し。



転回場は、最小限の規模。



平日4本しか来ない場所ですが、ちゃんと駐車禁止が告知されています。


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Posted by ちょんびん at 20:12Comments(0)JRバス

2017年07月23日

筑前土井


筑前土井。JR九州バス、のりば。



新幹線の高架、ガソリンスタンド、県道への誘導看板。



ここが起点か終点か。



JRの駅に向かう道だと思います。恐らく昔からの連絡道なのでしょう。
あまり拡げられた感じがないのもよいです。



反対側。



とび出し注意の幕ではなく、多々良校区の文字に反応。
朝夕にだけ蒲田団地を複乗する系統があって、小学生の通学に使われているのは把握してましたが、
彼らが通ってるのは多々良小学校だったんですよね。
江辻が糟屋町なので、毎日通学途中に校区外はおろか市外に出てるってことですよね。



行政区分の端っこ的なややこしさは感じず。
まあ線を引いたのは人間で、山も川もどこかに境界があるわけでもなく。



高架下をくぐる赤いバス。



回送はたくさん見ますが、JR九州バスしか営業運転しない区間。



調子に乗って、900円で丸坊主にしてしまいました。


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Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)JRバス