地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年08月23日

宮田駅


8月末から宮田駅が改修されるらしいので、19年の写真を上げておきます。あとキャプションありません。






















































  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2021年08月15日

萩バスセンター


49才になりましたが、通常運行で昨年の思い出を。



萩バスセンター。



表通りと裏通りの繋ぐ屋根。



防長バスの路線図、にも秋芳洞にも青海大橋にもまだ繋がっています。



急行は秋芳洞、快速は津和野なので、東萩駅ゆきも始発地が推測できますね。



JRバスが、



山口駅方面へも。



高速便も。



新山口へも。



城下町を循環するもの。



近距離から遠距離まで、



多くの



場所へ、



まだ、路線「網」が機能しています。



何に使うわけでもなく、記念として50円。



1000円を超える場所へ、



バスが繋がっているところは、



強いのです。



急にデジタル導入。



あとは写真どうぞ。
























50年目の人生も、変わらずにありたいと思います。まあいつ死ぬかも分かりませんが。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス防長交通

2021年06月04日

脇田転向場


風前の灯のようでいて、すでに残っていること自体が奇跡のような気もして、



でもこれだけの敷地を完全に無に戻すのもためらわれているのか、



機能はしてないと思いますけどね。



脇田転向場。



ここで折り返すのも土日だけ。
すぐ横の旧道を福岡直方のバスは走っていますから、
周辺に住居が多ければここでも乗降扱いをすることはできそうですが、
そういう改編を志向されないような空白地帯。



温泉観光客向けだったのか、通学生向けだったのか、かつての繁栄時代に想いを馳せます。
そういえば旧若宮町って高校ありませんかね。宮田町は竜徳高校だけ?
人口規模のわりに教育不毛地なのでしょうかこの辺。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2021年03月19日

南関交差点南関迎町


3本のバス停が立つ光景。



西鉄バスの南関ゆきを見送り。



こちらは西鉄だけ。



南関交差点。



大牟田方面。



そして産交バスは南関迎町。



平山経由のバスが南関上町まで。



おっと、隣は山鹿線の路線図ですね。



JR九州バスのものです。



頭の板はありませんが、まだ立っています。



そして西鉄は南関交差点。



13時のトラップ。



土日祝もきれいに毎時1本です。



南関からの出発便は、スーパー駐車場の片隅から。



こちらのバス停は南関上町方面のみと書かれていますが、



上町方面ではありません。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス大牟田

2021年03月10日

猫塚公園前


ぶどう。



猫。悪運を追い出します。



バス停全体に猫寄せ。



追い出し猫。でも観光客は求めてます。



猫塚公園前。



お作法。



由来という名の伝承だったり寓話だったり創作だったり。



猫推し。



JR九州のバス路線も追い出されました。



奥に、



猫塚。



これ置いた人のセンス(褒)



左手を上げるのが追い出しのようです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2021年01月30日

福間駅JRバス廃止


福間駅前に待機する紅いバス。



オムニバス。



イオンモール行きは反対側、さいごう口。



なので、こっち側で西鉄バスと並ぶことも、



直方ゆきと福丸ゆきが、



運行を取り止めて、



ありません。



出発準備。



直方への直通。鉄路で結ばれていない路線の補完としては素晴らしい経路でしたが、
現代では需要量が限られていたということで。



お見送り。



乗り損ねたら、次の直方直行は6時間後でした。

という廃止路線回顧だという前提を知った上で、昨日の原の前も見てください。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(2)JRバス

2021年01月29日

原の前


酒屋。



見坂峠方面、県道30号。



路側。



ここが折返しの空間なのかなと。



福間と福丸の7往復。



昔は区間便もあったので、このトラックをバスに見立てて当時を想ってください。

路線自体が、廃止になってしまいましたが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2020年09月21日

新山口駅


新山口駅、北側の新しいバスのりばで秋穂荘ゆき。



防長交通。



宇部新川駅までは、宇部市営バス。



出発。



JR中国バス。



西の方に向かう系統。



常盤までの各停便と空港速達便。



新川までの特急も多いんですね、と1年近く前に撮った時刻表をいまさらあらためて。



山口宇部空港にゆきます。



いきなり常盤駅入口です。840円。



そして空港に到着です。朝早く福山を発ってきましたが、すっかり夕暮れの風情。
ただひたすらに西へ向かって来たわけでもなく、粭島往復とかしてるからこの時間なんですが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバスサンデン交通防長交通

2020年09月20日

湯田温泉


防府からのバスをどこで降りるか迷って、分岐の湯田温泉まで。



後続の駅ゆき。



湯田温泉。



新山口駅までがメイン。



日祝。

素直に南下します。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)JRバス

2020年09月19日

防府駅前


徳山から防府駅に到着。



駅前に停まるバスたち。



市内を循環していそうなポンチョ。



JRバスと防長交通と。



山口駅から中尾へ幕キュービック。



秋穂へミディ。



駅前風景、といいつつかなりバス偏重。



スーパーホテルはともかく、アコムは懐かしくなりそうにありません。



山口駅方面、本数はたくさんあります。



防長交通は湯田温泉から徳島駅への直通を廃止しています。

きょ

極端に運転士が不足する状態が最大の理由として挙げられています。



それから特急便。



素直に新山口へ向かうのと比べれば、かなり大回りではあります。



運行系統案内図。



これが来たので、山口駅方面にゆきます。



おしり。



つばめマーク。



JRバス中国です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(2)JRバス防長交通