地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年02月11日

呼野


快速停車の呼野。



隠されてますね、快速。



今はもう中谷まで。



本数もこのくらい。



きっと、かつては乗車券を売っていましたね、ここで。



左が呼野駅。



こういう形のものは全部バス関連設備に見える不治の病。



社宅の先に、石灰の山という関連施設。



反対側も削られてますね、バス停の後ろの山。



呼野。



時刻表。



列車の通過。



踏切を渡るバス待ち。



記録。



見送り。いつまでもこの姿を、というわけにもいかんのでしょう。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)北九州

2020年02月09日

頂吉越


頂吉越。
過去の私はここを筑豊カテゴリーに入れていますが、今回は北九州と両方に。
年を経て当方も丸くなったのか腰が引けたのか、それとも思慮深くなったのか。

筑豊所属の頂吉越



特に大きく変化しませんが、周辺の草が茂らないのは、定期的に誰かの手が入っているからです。



路線図はまだ砂津まで。そして田川エリア全部描いてあるところを見ると、ここはもう筑豊なのか。



中谷行き。
一時期守恒行きになっておりましたが、今はまた戻っています。
徳力のあたりにでも大きなショッピングモールなんかできれば、そこまで伸ばす甲斐がでてくるのか。



そんなこと考えていると、バスがより淡々と走っているように感じられます。
悲喜交々を運んでいるように想うのは、きっとマニアの独りよがり。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)北九州

2020年02月08日

木下


石灰と彼岸花。



両方向にバス停。



木下。



平尾台入口。



踏切。



この先で、日田彦山線を潜ります。

石原町より先は筑豊カテゴリーのような気もしますし、
実際過去の自分は頂吉越を筑豊に入れてるんですが、ここはまだ北九州で。
さて呼野駅をどうしようかなぁ。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)北九州

2019年10月10日

公園前


坂道を下って、都心方面へ。



公園前。



青葉車庫と砂津。



坂道感。そしてバス停の由来となったと思われる公園。



大通りも坂道感。



全てが昭和池入口まで。



登ってきた中型。



バス停位置の立体感。



駐車場と、その下の住宅も高低差があります。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)北九州

2019年10月09日

昭和池入口


バス転回場。



エアロスター。



道沿いにバス停。



転回場にもバス停。



待機。



向かいに公園。



待合に自販機。



2系統。急行と16。



昭和池入口。下貫寺迫口方面。小倉方面じゃないんですね。



ニュータウン。まだ南に進めそうですが、バス路線はここまでです。


  


Posted by ちょんびん at 20:20Comments(2)北九州