地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年08月01日

伊美


写真が多いので、さくさく参りましょう。



国東。



待合。



伊美。拠点。



始発。



出発の小径。



側面。



国東市の回数券はお得です。



ベンチ。



コミバス。



色違い。



宇佐駅。



豊後高田経由。



西方寺夕方便。



時候表全体。



減る日祝。



中の迫注目。通学路線です。



学級日運休。



上岐部。



西方寺。

続きは西方寺に
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2066527.html


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年07月31日

竹田津港


上岐部を撮影して、中の迫行きを撮り損ねて、車で竹田津港に移動。

上岐部
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2066512.html

というキャプションを以前書いた記憶があるので、すでにどこかに投稿したのか、
たぶん記事を書きながら何か用事ができて、更新しようとしたら消えてしまったパターンだと思います。



なので、もう以前に何を書いたのか、どこに行ったのかかなり忘れてます。
自尊心的な観点からは、「行ったことないのに行ったことあるフリをする」ほうが普通でしょうが、
行ったことあるのに「ない」って主張しているのは、すでに忘却ではなく耄碌です。



周防灘フェリー運休中に訪問しました、去年の冬。



竹田津港。



ゆけむり撮りたかった。



空港経由市民病院、長距離系統です。



ななめ。



数ある経由地の中から、選ばれたのは来浦浜。



22ナンバー。



こういうのに全区間乗るような精神的金銭的時間的余裕が欲しいですが、
きっと死ぬまで無理です。満たされるとすぐ怠惰になるのが私です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年07月24日

国見中町


狭いトンネルを抜ける瞬間は、萌えポイント。

例えばここ
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1963449.html



旧道の交差点。



宇佐駅へ、国東半島の北側を走ります。



バス停は静かに。



赤根線の経路変更、小学校のところで旧道へ移動していたのが、そのまま直進するお知らせ。

赤根
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2066520.html



伊美を挟んで国東と宇佐駅、それから西方寺にも1便だけ。



土日祝になると西方寺が消えます。

西方寺
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2066527.html



国見中町。



次のバスが来るので、集落中心部での撮影場所も探してみましたが、
やはりいちばん絵になるのはここという結論になりました。



中央線がなければ、こういうところでも撮りたいと思うのですけれど。狭い道は正義です。

北側で国道に合流します。新トンネルが掘られているので車は殆どそちらを通り、
バス通りのトンネルは通行量が少ないので、撮影には嬉しい限りです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年07月01日

赤根


バイパスと新道の連絡道路は、まるで田んぼの中を走り抜けているように。



終点間近の狭隘部分。



そして転回。



待機。



両子山という霊地。



民家の片隅のバス停。



赤根。



朝と昼と夕方と。



道路は整備されています。



河川改修も。



バスの行かないほう。



都心向け。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年06月29日

京来下(きょうらげ)


明けきらぬ朝の時間帯に見えますが、9時過ぎてます。
冬場の写真だからかもしれませんし、天気のせいなのかも。



伊美に向けて、誰も乗せることなく下っていきました。



国東観光「京来下」。



西方寺からの始発便が9時発である時点で、通学には使えませんね。
朝は西方寺まで回送ですが、夕方便は往復してくれますので、ぜひレジャーとして乗りましょう。



バス停風景。



石積み。



そしてバス停。利用者が多そうには、とても見えませんね。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年06月19日

国東


バスがたくさん。そして贅沢な敷地の使い方。アイランド営業所に嫉妬されそうな。



いかにも駅跡、というのは沿革を知ってこそなのかもしれません。ただの知ったかぶり。
でも豊後高田のターミナルと同じような空気感はあります。

豊後高田
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2060987.html



国東観光バス。



まあ車種的なものは興味のある方だけ反応いただければいいわけで、
わたしが何かを語ろうとしても、詳しい方には必要ないのです。



ただ、



写真を、



並べる、



のみ。



西の上バス停。



あといくつか。



一般道です。



ナンバーありません。



貴重なバスだとしても見分けがつかないので、とりあえずひとつずつ単体で撮ろうとしてます。



ジャーニーうんぬんより、岩戸寺への行先表示に反応します。



通学需要が主体なため、学校が終わる時刻に各方向への一斉出発が正しいのですが、
いちにちでいろいろな路線に乗りたいマニアとしては、どれかを選択せねばならぬのがつらいです。



大分駅まで遠いです。でも毎時1本あるのです。
別府あたりでは、国東からのバスは遅れがちなため、時刻表で区分されています。



白い□が並ぶとおり、日祝日はフィーダー線ほとんど走りません。
土曜日が休みでない勤務の私にとっては、非常に哀しいことであります。



丸小野に反応した方がいいですか。



暮れてきました。



前の建物だったうちに、撮影しておきたかったなという気持ちが多少。



夕方、どれに乗るか迷ったら、まずは稲川まで行ってください。昼便は途中の行入止めです。

ということで、国東の営業所でした。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年06月13日

下川(西方寺)


西方寺を出て、伊美に戻る夕方便です。
撮影が2月なので、暮れる時間帯に見えますが、今の時期に行けばまだ日中でしょう。

西方寺
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2066527.html



下川。土地改良事業が入った真ん中あたりにバス停があります。



大型バスが走ることを想定したら、もうちょい道幅を広くとるほうがよかったんですけどね。

この撮影日、バスとすれ違おうとして、乗用車が一台、脱輪してました。


  


Posted by ちょんびん at 18:35Comments(0)大分交通