地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年01月28日

希望の聖母像(マリア像)


突端。



堤防。



バスは浜串までしか来ないんですが、希望の聖母像があるので単独記事に。

マリア像入口



さらに先にマリア像。信仰の対象でしょうから、近くから撮るのもどうかなあと。



集落側。



対岸、



というほど離れてないですか。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2020年01月27日

浜串


前回はバス訪問の浜串。

浜串
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2076163.html



バス停。



周辺。



これは教会前。



登る道。

車で来たわりに、何も撮れてませんな。昨日掲載の浜串教会のほうに気をとられてますね。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2020年01月26日

浜串教会前


浜串教会前、工事中。



奈良尾と浜串の往復、まあ1時間半くらいに1本ですか。



マリアさまとシスターさまさま



福岡で暮らしている私には、見慣れない光景。



でも注目はバス。



浜串の先で折り返し、



奈良尾へ向かってまた出発。



教会の前も通ります。だからバス停があるやんけ、と言われれば返す言葉もありません。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2020年01月25日

船隠上


バス通り。



奈良尾(町)



有川(町)



これが道かなあ、と探してみてもこの程度。



一応、茂みは切れています。



分からんすね。



この先に進もうとはあまり思いませんが。



そして先にバス停。



その先。



船隠上。
バス停があるんで、ここで降りてどこか行く想定が過去にはあったのだろうと推測し、
奈良尾から有川までこの高台の道をバスが行き来したとして、
船隠集落に寄らない(寄れない?)場合に集落の人がバスを利用するためにバス停が設置されて、
ならばそこから下っていく道を探してみたわけです。



そんなことどうでもいいやん、という青い空。



船隠集落への車道途中に、こんな登り坂はありましたので、たぶんこれを登るとさっきのところに出ます。
ヘタレなので検証してません。正しかったとしても間違っていたとしても、あまり関係ないかなと思って。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2020年01月24日

干切2


再訪問干切。

干切
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2076167.html


これが転回スペースです。写真左はすぐ海、そして行き止まり。



バス停。



船隠からひと丘越えます。



そして干切集落。



バスが戻ってきて、



ヘアピンを、



曲がります。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス