地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年08月07日

弥生ヶ丘


田上から切り通しを下って、



住宅密集地に移動。



弥生ヶ丘。だいたいどこの街にも新興住宅地があると弥生ヶ丘とみどりが丘はあるような。
ただこういう名前にも時代の流行がありまして、自由が丘とかはひと世代前っぽく。



コンビニと病院の狭間にバス停。



おまけ、稲佐の森、愛宕町にて。



ブザーが鳴ると困ります、に空目。閉りますですな。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年08月06日

田上


バスが溜まる景色まで辿り着きました。



田上、大平橋立神の6系統。



あーイメージ通りの長崎バス。



タクシーが間で撮影を邪魔するのも、マニアにとって邪魔なだけで。



出発するバスを見送って、



次。

田上2011
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e704968.html



  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年08月05日

田上病院前


佳き登りは、谷の向こう側にも住宅地。



向かい合うバス停。



田上病院前。



毎時1本+アルファ



唐八景行きの中に、罠が2便。



こっちのほうが新しい仕様。



バスで来て、病院の診察室まで一苦労。



大型が当たり前に走ります。



1時間に1本のバスを、唐八景からここまでで3便撮影してますから、
2時間半くらい滞在していた計算になります。もうどこで待機してたかも忘れましたが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年08月04日


坂道途中にバス停。



開。



狭いとこ登ってきて、



ぎりぎりを行き違い。



自動車学校あります。さっきバスと離合してたワゴン車もここの車。



分岐、どっちもバス停ですが、ヘアピンカーブを曲がってくれるわけではないです。



平坦。そして自己主張の薄いバス停。



自動車学校に注目するより、その下の海が美しいです。



こっちも開。



二往復しかないので、複数回乗ったことがあります。
矛盾しているようですが、マニア的には優先的に乗りたくなる路線なのです。
1時間に1本ある唐八景だと、いつでも乗れるような気がしました。



ということでバスは唐八景から折り返してきて、



ちゃんと客扱いをして、



こんな曲がり角も通って、



街へ戻ります。


  
タグ :長崎バス


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年08月03日

準堤観音下


夏日の太陽に照らされながら、坂道をくだります。



電波塔があるということは、もうひとつの終点もそう遠くないのでしょうが、あっちに歩く気力なし。



デブは登り坂に弱いのです。下り坂に強いわけでもないですが。



唐八景バス停の脇にあったのが準堤観音堂で、ひとつ下のバス停が準堤観音下。
名前の付け方としては、なんか違和感がありますよねえ。

福岡で言うと、早良高校前が脇山車庫バス停で、
野田が「早良高校入口」を名のってるようなもんでしょうか

なんで下とか入口とか名付けるくらいの施設なのに、
最寄りバス停は別の名前を名乗ってるのか、という気分です。



登って、下るのですが、19時以降は下ってくれません。
そのまま飛んで車庫に戻るわけではないしょうから、多分回送です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年08月02日

唐八景


終点は丘の上というか山の上というか。方向転換を済ませて折り返し待ち。



そして折り返し市街地へ。



高低差のある街です、いまさら言うまでもないですが長崎。



唐八景。



1時間に1本。長崎で半日の猶予をいただいて、中心部の一日フリー券を購入して、
最初にやってきたのですが、ここフリー券の適用範囲外です。
せめて田上までは乗れるようにしてほしいなあ、と個人的な意見。
観光客が田上まで来る用事はなく、風頭山に往ければ足ると判断されているのでしょう。



バス停と観音様。



バス駐車場。



市民の森。



向こうの山と似たような高さですが、あっちにも住宅街が広がります。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年06月16日

長与役場


長与役場



両方向撮る意味は、今後出てくるかもしれませんが、今のところは(



真面目に見たことのない時刻表。



いつか懐かしくなるかもしれませんが、今のところは(



道を挟んで、



バス停の後ろには小学校のグラウンド。



水路というか川というか、って長与川なんですけど、もう河口も近くて。



満永から堂崎、朝は大串とか時津とか青雲とか。



これが役場。淡々と終わってすみません。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス