地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年07月01日

佐世保市営バス佐世保駅前

2018年撮影の佐世保駅前です。まあずーっと読み流していただければいいのかと。


佐世保市交通局



松浦町→花園→高梨循環



西小島 赤崎団地



展海峰



日野峠 相浦桟橋





天久保



京町→高梨→花園循環



高台の車庫






パールシーリゾート、日野を越えての九十九島水族館



木風町



弓張岳展望台



清水循環















あとバス停。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐世保市営バス

2020年04月24日

木風町


開発中の住宅地に収まり待機。



ちゃんとバス専用の空間に車止めまで。



木風町。



とりあえずどれも佐世保駅まではいくよ、というとこが大事な気がしますが、伝わらない時刻表。



同じく。どれも佐世保駅はおろか、左石まで共通です。



住宅を売り出すひとに、何してるのか問われました。真っ当な疑問だと思いました、まる。



佐世保バスあるきなので、私ひとりではなく、大人数なのです。

佐世保バスあるき
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2042176.html



乗りバスの楽しさを啓蒙、といいつつ自分が楽しんでるだけなんですけど、
「楽しいからやってみてはいかがでしょうか」って「お前はやんないのかよ」と感じて心に響かないので、
「え、やんないの?おいらは楽しいからやるけどね」というスタンスが当方の正義です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐世保市営バス

2020年03月17日

前畑正門前前畑


臨海工業地帯のイメージ通り。



爆発するとよろしくないやつ、と書いてから思いましたが、
特に燃料やガスでなくても、爆発するとだいたいのものは良くないです。



これバス通りでして、



前畑正門前。と言いつつこの辺は全部干尽町。

干尽町
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2076612.html



海の水はとても澄んでいました。前畑造船。



物々しい雰囲気の門。旧海軍の前畑弾薬庫、いまは米軍関係施設です。



前畑。



あくまで記号としてもバス停。



バス停は片側、バスも一方向にだけ進みます。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐世保市営バス

2019年12月06日

相浦桟橋180429


昨日分で秋芳洞サンデン廃止に伴う山口行きが終わりまして、さて次はどこを載せようかと。
特に理由もなく相浦桟橋。



今回の訪問日は、昭和天皇のお誕生日でありました。

相浦過去


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)佐世保市営バス

2019年09月28日

干尽町


倉庫街。走り抜けるバス。



バス停はちょい手前。



干尽町。



平日4本



土日祝休み。



港湾地域の通勤に、一定の需要があるんだと思います。



あまり人通りはないです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐世保市営バス

2019年09月04日

上木場


上木場、佐世保市営バス。



西肥バスへの統合が今春に行われましたが、唯一?存続しなかった系統です。



まあすでに機能していなかったという話なのかもしれませんが。



バス停の立ち位置。



だからといってボロのバスが来るわけでもないですが。



利用者見込み。



上のほう。



麗しきバス通り。



そして待機。



廃止区間は短いですが、存在感のある路線だったので惜しいです。
まあ路線廃止はどんなところであれ惜しいと思う体質ではあります。

好き嫌いや残念の価値が希少性によって変動するのであれば、
私に惜しまれる廃止には何の価値もないということです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐世保市営バス

2019年01月24日

佐世保市営バス最後の年末


普通の市営バス路線図、営業所などでもらえるやつ。



させぼバスの路線図。市営バスから移管されているものとそうでないもの、
どういう基準なのかあまり興味はありません。



行先番号を付与すると情報量が増えて、却って分かりづらくなります。
詳細を把握するやる気ももともと存在しないのもあって。



矢峰営業所で、最後の一日乗車券を購入し、



ついでに停まっているバスの撮影。



市営バスがなくなるからといって、



さて何を撮ったらよいものかと、



佐世保市交通局、の記載を撮っていてよかったと思うのかどうか。



佐世保駅前の営業所に登ってみて、



まあいろいろと、



撮ってみて、



各のりばの分散も、今のところはざっくりでよいのですが、
どういう行先があったのかの記録としては使えそうな気がします。
でも真申行きはすでに廃止されていたりして。













ひとつひとつ検証するほどでもないので、ここはキャプション抜きで。



次はバス車両とLEDの記録ですが、ただ滞在中に来た順番です。



赤崎団地



展海峰



日野峠経由相浦桟橋



高梨花園循環。小鳥遊は謎の循環ではありません。



天久保。



九十九島水族館。



木風。



弓張岳。



清水循環。

3月31日は日曜日なんで、佐世保に居たい気もしますが、
全てのこの塗装が消えるわけではないですからねぇ。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)佐世保市営バス

2018年08月05日

俵ヶ浦2018夏


俵ヶ浦。

過去記事
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2020744.html



夏場は白浜海水浴場にバスが行くので、日中こちらに来なくなります。

白浜
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2049876.html



平日。



土日祝の時刻表。



バス停留所、海から180m。



県道149号線、ここでおしまい?



展海峰からの眺め、山より海の方が好きなのは、沖浜姓だからですかね、
とか言ってこないだ高森に行ったら、老いてから棲むならココ?って感じてるんですが。

展海峰
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2019344.html


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐世保市営バス

2018年08月04日

佐世保白浜海水浴場2018


バス停自体が期間運行を主張、白浜。海水浴場です。

過去記事、海水浴場には興味が無い、と主張してますが、
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1750154.html



今回は連れがいるので、



バス停撮影だけでなく、



お金を払って海水浴場に入りました。どこでも高校生は阿呆で羨ましいです。
40過ぎても幸せな私ですが、やはり負わなければならない責任が少ない頃の方が、
純粋に人生を楽しんでいたような気がします。その時点では気づけないですけどね。



戻りのバス時刻に合わせて、バス停に戻ってきました。



佐世保市交通局の記録。



このロゴも。



この色も。



佐世保駅を経由して、木場入口まで行きます。



今日は車なので、見送り。



佐世保に近いうちにまた行きたいですよー、と欲求ばかりが増えていきます。
もうどこにも行きたい場所がない、よりはずっとよいことですが。



日中白浜発着のシーズンは、俵ヶ浦までバスが行かなくなります。
いいんでしょうね、それで支障が起きないんですから。


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Posted by ちょんびん at 21:53Comments(2)佐世保市営バス

2018年04月29日

佐世保バスあるき

車で佐世保市内へ。ハンズマン湯川おれんじ敬称略

大野→「C1-5黒髪」→佐世保駅前
 島瀬町でふたり合流
京町→「X11山祗循環」→島瀬町
島瀬町→「X8名切谷祇園循環」→佐世保駅前
佐世保駅前→「Y3清水循環」→清水町経由後の島瀬町
島瀬町→「X1烏帽子岳」→烏帽子岳
烏帽子岳→「A1佐世保駅前」→島瀬町
 玉屋で屋上プレイランドとサンドイッチ
島瀬町→「N6-1木宮町」→木宮町
 木宮町~相浦小学校前
相浦小学校前→「M6相浦桟橋」→相浦桟橋
相浦桟橋→「A1-1」佐世保駅前→戸尾町
戸尾町→「X12-5木風町」→木風町
木風町→「W4矢峰」→左石

バスも楽しいのですが、大人数ではしゃいだ玉屋屋上が最高でしたw
  


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)佐世保市営バス