地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年03月28日

城の越


港から海を背に走るバス。



左に曲がると崎戸・大島、直進は太田和から面高。



坂道の途中に大きなバスカット。



両側とも。



城の越。


  


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2020年03月27日

七ツ釜本郷


樫の浦バス停、大瀬戸ショッピングセンター。



太田和港行きの出発。



国道で追い抜いて南串島で別のバスに遭遇。



給油中。



出発。



そして旧道のバス通りを、さっきのバスがやってくるので待ち伏せ。



国道に合流。



バイパスは橋で島に渡り、またこちらの岸に戻ります。



川なのか海なのか、定義はどこに求めたらよいのでしょう。塩水の含有率ですか。



バス通り。



農協系施設とバス停。



七ツ釜本郷。



時刻表。縮小すると読めませんが、まあ本数だけ感じていただければ。



あと土日祝の減り方とか。



初めて入ったAコープは、


2週間後に閉店を控えていました。



閉店に伴う割引。



店の姿、いまどうなっているでしょう。



シベリア買いました。


  


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2020年03月26日

板の浦


車庫に並ぶバスと正対できる場所に営業所、そして待合室。



時代を感じさせる路線図ですが、非難しているのではなく推奨しているのです、ずっと残っておくれと。



右半分。



時刻表は初見殺しです。
長崎まで直通するものと、桜の里で乗り換えが必要なもの、ここまではなんとか。
あとは南下するか北上するかなのですが、南下便は樫の浦留め、大串、そして西海橋から一周とあり、
北向きも同じように太田和から西海橋方面を経由して樫の浦まで戻ったりします。
ですから太田和に行きたくても大串行きや樫の浦行きに乗る必要が生じることも。



ひとりで理解しようとせず、運転士さんに尋ねなさいということなのかもしれません。

2013年の板の浦

  


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2020年03月25日

塚堂


海沿いのバス通り。



そして海側からバス通り。国道202号線。



長崎方面。



岳集会所からの合流点にバス停。



塚堂。



桜の里まで、ほぼ毎時1本。



池島ですかね。



国道からの分岐は二方向に枝わかれします。こっちにバスが走ってくれればなあ、という方向。



実際は岳から川口を経て、ここを下ってきます。



海沿いを延々と走ってみたいものですが、なかなかそういう余裕をつくれません。心も経済も。


  


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2020年03月24日

岳集会所前


池島が見えて、かなりの高さに登った実感がわきます。



バス停は静かに。



岳集会所前。



朝1本、大瀬戸中学校へ下るだけ。



それほど秘境感もなく、



さりとてそんなに住宅が密集しているわけでもないですが、



途中の坂からは、海沿いを走るバスも鮮明に見えて美しいです。



島も。


  


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