地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年03月27日

七ツ釜本郷


樫の浦バス停、大瀬戸ショッピングセンター。



太田和港行きの出発。



国道で追い抜いて南串島で別のバスに遭遇。



給油中。



出発。



そして旧道のバス通りを、さっきのバスがやってくるので待ち伏せ。



国道に合流。



バイパスは橋で島に渡り、またこちらの岸に戻ります。



川なのか海なのか、定義はどこに求めたらよいのでしょう。塩水の含有率ですか。



バス通り。



農協系施設とバス停。



七ツ釜本郷。



時刻表。縮小すると読めませんが、まあ本数だけ感じていただければ。



あと土日祝の減り方とか。



初めて入ったAコープは、


2週間後に閉店を控えていました。



閉店に伴う割引。



店の姿、いまどうなっているでしょう。



シベリア買いました。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)さいかい交通

2020年03月26日

板の浦


車庫に並ぶバスと正対できる場所に営業所、そして待合室。



時代を感じさせる路線図ですが、非難しているのではなく推奨しているのです、ずっと残っておくれと。



右半分。



時刻表は初見殺しです。
長崎まで直通するものと、桜の里で乗り換えが必要なもの、ここまではなんとか。
あとは南下するか北上するかなのですが、南下便は樫の浦留め、大串、そして西海橋から一周とあり、
北向きも同じように太田和から西海橋方面を経由して樫の浦まで戻ったりします。
ですから太田和に行きたくても大串行きや樫の浦行きに乗る必要が生じることも。



ひとりで理解しようとせず、運転士さんに尋ねなさいということなのかもしれません。

2013年の板の浦

  


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2020年03月25日

塚堂


海沿いのバス通り。



そして海側からバス通り。国道202号線。



長崎方面。



岳集会所からの合流点にバス停。



塚堂。



桜の里まで、ほぼ毎時1本。



池島ですかね。



国道からの分岐は二方向に枝わかれします。こっちにバスが走ってくれればなあ、という方向。



実際は岳から川口を経て、ここを下ってきます。



海沿いを延々と走ってみたいものですが、なかなかそういう余裕をつくれません。心も経済も。


  


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2020年03月24日

岳集会所前


池島が見えて、かなりの高さに登った実感がわきます。



バス停は静かに。



岳集会所前。



朝1本、大瀬戸中学校へ下るだけ。



それほど秘境感もなく、



さりとてそんなに住宅が密集しているわけでもないですが、



途中の坂からは、海沿いを走るバスも鮮明に見えて美しいです。



島も。


  


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2020年03月23日

京崎


橋と佳きバス。ここは奥まった湾の地形です。
国道は南串島を貫く形でバイパスができていますが、バス路線は湾に沿う流れ。
そして国道は202号線なので、当方の家から道なりに進むとここに到着します。
実感はありません。



バス停は橋の東側、分岐のそば。



京崎。



太田和港のと大瀬戸の間、まあそこそこに本数。



なので、同じ場所で2台目のバスも撮影できます。
これが1日数往復だkと、もったいなくてすぐ別の場所に行きたくなりますが。


  


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2020年03月22日

旧幸物分校前


閉校の碑。校歌は心に残ります。
ひかるのにひかるのに、ひばりさえずりさえずり、むろみがわむろみがわ、うつすひとかげ。



斜面の端に立つバス停。



旧幸物分校前。つまりは幸物分校跡。



平日は朝下っていって、m野鳥の選択肢があります。
土曜日は戻り時刻も1便に拘束されます。



右が学校跡、住宅は見えません。景色はとてもよいです。



高台のてっぺんをバスが走ります。


  


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2020年03月21日

梨の木


梨の木。



ハンターにお願い。



小屋と道路の集合。



平日の通学便のみ。



どちらがバス通りでしょう。



反対から。




夕方1本だけの貴重な平倉経由が、板の浦から北上してきて、



平倉方面に向かって急坂を登ります。



当方はトンネルを抜けてここで待ち伏せするはずだったのですが、
明るさの調整を間違えまして、正面からの姿は撮れませんでした、残念。


  


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