地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年09月10日

塩俵断崖


堀川バスの後姿。



塩俵展望広場。



海と石。



断崖が名物です。



バス通り。



塩俵断崖、そのままの名付け。



観光に使えるかどうか。



堀川バス、旅立ちました。断崖は110m



生月自動車って、有限会社なんですね。



これが断崖。



バスの方が楽しいですって、と価値観を押し付けることが、吉と出るか凶と出るか。
このブログに訪問いただいている時点で、バスもしくは当方に対して好意的なのだと信じていますw


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)生月バス

2019年07月28日

大バエ灯台


御崎の終点から先の道路へ

御崎
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2061861.html



美しい断崖。



周辺の島々。



平戸の島のほう。



大バエ灯台。



九州自然歩道、こんな端っこまできてるんですね。
福島さん頑張って歩いてきてください。



渡り鳥 殉教の島 綴りゆく

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)生月バス

2019年06月14日

漁協前


生月町中央公民館。いまは合併で平戸市に、なってますよね?
とまあこういうことを書こうとするとだいたいの場合不安になるので、よく検索しなおします。
何も考えずに垂れ流すのが、本当にブログを早く書くコツだとは思います。



平日の日中ですが、なぜか中学生くらいの若者が屯してました。
でも写真に載せるのは面倒なんですよね、後から処理しないといけないので。
なるべくそのまま掲載できるように、人がいなくなってから撮影します。



自動販売機に反応



大島通行券。



生月大島が有料だった時代の名残です。
こういう筐体って、いくらくらいするもんなんですかね。

500円の通行券を1セット売るたびに1割のマージンがあるとして50円。
いったい何セット売ったら採算がとれるのだろうと考えますが、
損益分岐点にまで達しそうにないものがよくあります。



JFのコンテナ。



漁協前。



一部桟橋が中心地とはいえ、平戸までのバスは加勢川入口発着ですので、
御崎へのバスも含めて、バス有用度はこの付近どこも均一ですね。



あまり自己主張がないですけど。



トロ箱をこうやって重ねるのは、福岡も共通です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)生月バス

2019年05月11日

生月一部桟橋ターミナル


たこつぼ。



生月バスターミナル。



過去の賑わいがあったような空間ですが、その風景は知りません。
恐らく、まだ平戸と橋でつながる前の話だと思います。



窓口あります。



平戸桟橋までが幹線で、あと島の北の御崎と、通学用の平戸高校前と。



平戸高校線に11時15分の設定があるのは、途中市民病院を通るからかと。



ミディゆうんですかね。



御崎行き。



乗車券で往復。



御崎まで往復してきましたが、このブログの記事構造上、別の場所は別の記事になります。



平戸桟橋行き。島の中腹を走る、中学校経由しか現在は走っていません。
海沿いのルートは運休中です。



外にはどこにも、一部桟橋という表示がありません。

そういえば一部(壱部)桟橋というのも、珍しい名前なのかもしれませんね。
田助とか薄香とか、馴染みがあるので今さらその特殊性に目がいっていませんでしたが。

前回ここに来たときは、西肥バスでした。
その前は、薄香港からのフェリーでした。昔ですなぁ。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)生月バス

2019年05月09日

平戸桟橋


生月バス。



後ろに平戸城。



駐車場の隅。



建て替わって、観光案内所が強調されています。

建て替わる前の平戸桟橋バス停
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e570257.html



観光交通ターミナル。



西肥バス平戸桟橋。



遠く遠くまで。同じ離島の端と端、って感じです。

平戸の宮の浦
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e570261.html



佐世保駅前までの半急行。



天候により、的山大島・度島への船は薄香から。



上のメモに書いてあるのは薄香桟橋循環のバス時刻。
船が薄香から出るからでしょうか、この日は数分後に続行便も出ていました。



薄香港より出港のお知らせ。



待合は静かでした。



フェリー時刻表。



佐世保方面、宮の浦方面、そして松浦駅にも。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)生月バス