地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2022年01月22日

松原


道。



松原。



コミュニティバスが2往復。



東九州変電所。



鉄塔のほうがバス通り。



左折します。



バス車両いっぱいの幅区間でしたが、もう広くなってるでしょうね。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)臼津交通

2022年01月21日

佐賀関


大分駅前ゆき急行。



待機中。



臼杵からのリエッセ。



工場の煙突。



駐車場と街。



バス。



バス停。



佐賀関。



大分へ毎時1本以上、一尺屋へもだいたい1本くらい。



土曜日も臼杵に2往復。



降車場。



バスを待つ人たち。



あらためて、



バス入れ替わり。



それでも急行。



JA共済。



一尺屋まで。



ぼちぼち乗客があります。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)臼津交通

2022年01月02日

漢の浦


漢の浦、おとこのうらとでも読みたくなりますが、普通にかんのうら、
だからといってDMVのMICがあったりもしません。



枝線の往復本数に偏りがあるのは、興味の湧くポイントです。
朝の郊外向けには需要がないから回送なのがここですけれど、
転把時間の都合であることも多いかと思います。

転把とはすなわちハンドルで、
同じ勤務時間内でもバス運転士さんは、客を乗せる想定の実車時間と回送時間、
走っていない待機時間で計上の扱いが違います。

田舎のローカル線では、実車でも客が乗っていない場面を見るので、
「客を乗せる想定の」と回りくどいことを書いてます。



拡張された防波堤沿いの道と高台。平地がない地形です。



臼杵の街が海の向こうに見えます。
道はつながっていますが、かつては船で渡ったほうが早い時代もあったでしょう。


  


Posted by ちょんびん at 12:05Comments(0)臼津交通

2022年01月01日

醤油給油


本年も当ブログを宜しくお願い致します。
フンドーキン醤油工場がある中洲の、川を挟んだ向かい側、醤油が給油できそうなスタンドより。

  


Posted by ちょんびん at 00:01Comments(0)臼津交通

2021年12月19日

下浦


海沿いの国道を走って終点へ。



道路上で転回して、



折返しの出発へ向け、つかの間の待機。



防波堤1枚を隔てて海。



臼津交通、下浦。



臼杵駅までは2往復ながら、佐賀関からここ下浦までは、毎時1本程度の運行があります。
佐賀関では一尺屋ゆきと表現されていますので、
一尺屋集落の南端である下浦の認知度はいまひとつかも。



細道。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)臼津交通

2021年12月16日

臼杵駅前


野津市経由。



大分駅までの直行。



泊ヶ内ゆきは常に魅力的。



大分バス系3社。



7系統。



三重とか割後場とか。



凡例。


大野竹田本社。



うしろ。



臼杵駅。



JR九州バスの名残。



中津浦。



おおいた豊後大野ジオパーク。



大野竹田。



臼杵でPR。



おんせん県なのに温泉のない大野竹田はサウナを推しております。



分銅金島。



1845



県庁前。



ただ、三重。



割後場は、夕方の1本だけ。



泊ヶ内。

  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)臼津交通

2021年12月04日

下(しも)


大分バス、臼津交通の下(しも)。
臼津は交通を名乗るのに、大分交通だと別の会社になるの、ちゃんと頭を使わないと間違います。
でもニュアンスで伝わればいいし、厳密に間違いを指摘する類のジャンルでもないし、
とはいえ公開したあとから間違いに気づくとそれなりに恥ずかしい感情は持ち合わせております。



津久見駅から、映える工場地帯を抜けて、楠屋までの路線、本数まだ頑張ってる区間ですね。



ここも工場地帯の端という佇まいで、



駅がある地域の対岸に位置しています。


  
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Posted by ちょんびん at 15:15Comments(0)臼津交通

2021年11月20日

原(臼杵)


どっちなのか悩んだときに嬉しいふりがな、臼津交通の原、きゅうしんこうつうのはる、うすつではなく。



県道。



虫の息。



臼杵と並ぶ集落、ではなく。



人家も疎ら。



日豊本線の架線は見えますが、列車の姿まではあまり。通過音だけが響きます。

九州の「原」バス停、いつか制覇できますかのう。

  
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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)臼津交通

2021年10月26日

中津浦


中津浦。



終点。



折返し。



静寂。



集落までの微妙な距離、そして道は狭いです。



土地のないところに頑張ってバス路線を引いてきた終点感がありありと。



臼津交通中津浦。



日曜日はお休みで。



もとのバス通りはこっちかなー、と思われます。
海を少し埋めて、立派な道と堤防を整備して、バスは走りやすくなりました。
まだ狭隘区間も残っていますけれど。

→大浜
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2171257.html



ということで。
  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)臼津交通

2021年10月18日

豊洋中学校前


造船と海岸。



接近。



砂浜、佐賀関からの折り返し。



浜木綿。



学校。



バス停。



臼津交通、豊洋中学校前、すでに閉校していますが、
そこに存在した証をバス停の名称が伝え続けるのだとしたら、継続もまた価値。
これが同じ名前で別の場所で存続していたりすると、大きく事情が変わりますけどね。



西祝日休みの2往復が、臼杵駅と佐賀関の往復。あと臼杵市内のコミュニティバスも。
佐賀関から下浦(一尺屋)までの頻発区間も臼津交通なので、
送り込みに現地出退勤があるのか回送があるのか。



山側に国道217号線はトンネルを貫いているので、ここを通過するには酔狂が必要です。



造船拡大。



きょうもバスは海辺を走ります。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)臼津交通