地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年07月02日

壱岐のバス(野方)


原往還で208に会うと、得した気分になります。
羽根戸や乙石が消えて、基本的に四箇田団地方面にしか行きませんので、
バリエーションが薄くなったような気分だったのです。



循環ミニバスは常に注目しているのですが、
乗車定員が少ないので、あんまり趣味人が集うのも迷惑なだけでしょうし。



現在は、乗り放題系の定期券はひととおりどれも使えません。あくまで現金客主体。



生松台に先に行くものは、野方に戻ってから都心方面へ直通します。
基本的に午前中の運行です。



なので、普通に514かと思いきや、これは先に生松台へ回ります。野方始発時点でこの表示。



天神に移動したら、サンデンがいい空気感で停まっていましたので、オマケで掲載。

本日はこのへんで。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(2)福岡青

2019年06月28日

能古渡船場夕景


ハンズマンがツイッターに載せていた構図のパクり。
これくらい堂々と公言すれば、却って赦してもらるのではないかと考えますが、思い上がりかも。



立体駐車場に車を停めて、バスを眺めます。



連節バスもちょっと高い視点から。



シャボン玉。



復刻9002いました。



ノンステップとワンステップの高さの違い、なんて不調法な分野を知った顔で述べると、
だいたいの場合において何らかの間違いが生じますので、知らないことは知らないといいましょう。
知らないくせに「そうですよね」的な相槌をうったところで、まあバレると思った方が無難。



312の博多口行き、博多駅前からの都市高速経由への送り込みということで。



ふだんの生活で朝夕に福岡市内を拠点とすることがないため、なかなか会わない304。



312もう1台。



能古島へのフェリー桟橋。いつかこの角度で、船に乗り込む、船から出てくるバスが撮りたいです。



だからといって、毎日通うわけにもいかんのですが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)福岡青

2019年04月27日


バスを待っていたら、Wの教習車が走ってきたのです。
この記事で伝えたいのは、それだけです。



反対方向のバスにカメラを向けたら、偶然フォロワーさんだったりもするのですが、



なかなか乗り合わせる偶然には出逢わないものです。



大手門三丁目で降りて、ラッピングバスだったので撮影。金武3126、ライオンキングです。



原に戻って、更地になった小園ハイツ。



隣のびっくりドンキーも閉店しています。



3月の下旬に、あっさりと。



ベスト電器も。原のバス停界隈も、景色が変わりますねぇ。



まだ「時刻表を見ずにバス停に来て支障のないレベルの本数」。



原(202号線)。金武が(金)になっとりますな。


  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)福岡青

2019年02月14日

野方チョコ

 本業休み
金武4935 原→「201博多駅」→六本松
片江3131 六本松→「16博多駅」→薬院駅前
 印刷物打合せ
 納豆家ランチ
愛宕浜7730 薬院駅前→「88中央埠頭」→中央埠頭→博多港国際ターミナル
金武4603 博多港国際ターミナル→「快速19四箇田団地」→祇園町


柏原6162 天神高速BT三越前→「快速W1福岡タワー」→天神北
壱岐8214 天神北→「68博多駅」→博多駅前
壱岐8214 博多駅前→「203野方」→原

  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)福岡青行程表

2019年01月31日

正月のバス


日章旗を求めて都心へ、百道浜9801に出会ったので、



バスナビで検索して、百道浜9802を追跡。



ついで扱いですみません。百道浜7920。



愛宕浜に移動して、日ノ丸自動車の米子福岡便、年始なので2台運行。



海側には、仕事を終えたバスも。



都市高速系統の多い愛宕浜営業所は、日章旗も見られません。



1台いる!と思ったら吉塚。



Abemaラッピング



復刻9002



バスオ。



安全運転でお願いしバス。



  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)福岡青