地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年08月05日

雪の甘木川


雪の写真を載せたとて、涼しくなることもないですが、冬は待ち遠しくなるやもしれませぬ。



温泉いきたいすな。



雪の風景を探した結果、甘木幹線を進んだらこんなところへ。



雪の河原と、橋を渡るバス。



バス停で客扱い。



白い世界がよいです。でも暑いのと寒いのとどっちもどっち。



暮れる甘木川。



おまけで松延。帰りにヒライへ寄り道している証左。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2021年07月30日

太宰府高校直行


二日市駅東口からの系統、太宰府高校への直行は、校章がLEDで表示されます。



ドット画。



後ろ。



こちらは普通の、



太宰府高校入口まで往復して、西鉄五条駅までゆく系統。



高校の校門まで行ってくれるならそっちを選びますかね、混雑とどっちを選ぶかな自身ならと。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2021年05月27日

愛宕浜5720ぐりーん 秋月


秋月の細道。

かつてはグランデイズも撮りました。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2093104.html



旧屋の脇で。



灰色基調に対照的な派手葉で緑



だんごあんの先で坂道。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2021年05月22日

愛宕浜5720ぐりーん 西鉄二日市


ぐりーんが西鉄二日市にいることも非日常なら、路線バスと並ぶのも。



並び。



邪魔になるので、



移動。



車内から。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2021年02月22日

西鉄二日市駅


3000形が懐かしくなるまでは生きていないと思う当方。



二日市駅郊外方向での折返しは、懐かしくならないまでも、
たまにしか見る機会がないので価値を感じます。途中に大きな踏切が関与しているのがまた。



ホームから見るバスの姿は、何かいろいろなものに阻まれて。



からあげ屋はここが1号店らしいです。その前にあったパン屋が好きでしたが、
所詮そんなに多く売り上げに貢献できることもなく、閉店してしまいました。

とよ唐亭はいろんなところにあるので、「ここで食べるほどでもないな」といつも思います。
自宅のすぐ近所に王将がありますが、月イチも行かないのに、ほかの王将で同じく
「ここで食べなくてもウチのすぐ近所にあるし」と感じています。
むしろ王将全体に行く頻度は、原店ができてからのほうが下がっているかもしれません。

資さんうどんへの訪問回数は、原店ができてから格段に上がりましたが。違いは何でしょう。

  
タグ :西鉄二日市


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2020年07月03日

原5138チョロQ


車内装飾。



太宰府高校芸術科作品。



丁寧な仕上がり。



外見も。



まほろばと。チョロQも少しずつ貴重になってまいります。



側面。



うしろ。




引退への餞かと思ってましたが、けっこう丈夫でありました。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2019年08月26日

バスセンター(春日)


春日市のコミュニティバス「やよい」号。どれも「バスセンター」から出発する循環系等で、
所要時間もだいたい一緒になるように経路設定が行われています。
どのバスも同じ時刻に出発するのは、住民サービスの平等化として素晴らしいです。
乗客数の違いによる不公平が起きていないのだとすれば、さらに素敵なことですが。



バスヲタとしては、行政サービスの質の検証よりも、7台をどう写しこむかのほうに腐心します。



まあ物理的に平面状では全部は撮れないようなので、ドローン操縦者が価値を持ちます。



待機する人たち。



どの経路も12便、1時間に1本でないところが拘りです。



全てがポンチョ。



もともと車体を見分けられる資質がありませんので、個体差は言及できません。



予備車を残して、各地に出発したあと。



7系統あるんだよ、ということを書き添えておきます。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)二日市

2019年07月23日

杷木とインターチェンジ


杷木インターでのバス交換。



水害の爪痕。土砂は撤去されても、戻らないフェンス。



先ほどインターを下りてきたバスが、杷木で乗降扱いをして、戻ってきたらまた別のバス。



二日市朝倉街道への路線バスも1時間に2往復ありますが、高速バスのほうが旺盛です。



そしてインターへ向かうバスの左側には、まだ残る土砂。



杷木が日田バスの管轄になりまして、こんな貸切車両も停車するように。



○杷が黒文字に。3415と3418



神杉野と小石原、まったく逆方面の終点ですが、杷木ローカルとして一緒に扱われます。



大分新川と日田温泉も、上下に並べるのはどうなのかなぁ、と。



本数は小石原の勝ち。



一般道経由尾日田行きは、使えるのかどうか微妙な本数。

と撮影したのは2018年の2月なので、もう水害を想起させるものもないかとは思います。
人々の暮らしは元に戻ることはないので、どう復興するかという話なのです。

被災地杷木
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1999363.html


復刻色杷木
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2067239.html


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2019年06月15日

甘(バスセンター)木


島式になっても、ここは甘木バス停ではなく、甘木バスセンターです。
車内放送がそう言うんですから間違いないです。



日中は1時間に3本を基本として、「400」がちょこっと。
博多駅への直通系統として、それなりに成功してる風の「400」ですが、
「40」「41」は二日市までの方が多いんですね。

あからさまにJRを敵対視するなら、全部朝倉街道止めにしてしまうってのもアリなんですが、
そこから西鉄とJRが接続するポイントが無いんです。



走り去る甘木観光バス。



番号ごとに並べるがゆえに、間に営業所行きが挟まります。
「40」と「41」の違いは、原鶴温泉を経由するかしないかだけなので、
並べてよさそうなんですけどね。



朝夕は10分間隔で大型が走っているのは素晴らしいことです(棒)。



甘木営業所まではふたつ。



バスセンターだよという主張はありません。



甘木中央バス停は移設されております。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e227493.html



旅人車両の「400」は、アタリなのかハズレなのか。


  


Posted by ちょんびん at 20:28Comments(0)二日市

2019年05月17日

朝倉光陽高校前

■水害後の浜川
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1999097.html



浜川バス停が更新されて、朝倉光陽高校前になりました。



100%進路決定。進学も就職も希望してない人は、数に含まれません(笑)。



コンビニも復旧。



水も流れ出して、



土盛り。



原鶴温泉に寄るか寄らないかだけなんで、こういう分散が必要なのかどうか難しいところ。
甘木の中心部や朝倉街道まで行きたい場合は、どれにでも乗れるわけで。



流された土。

撮影は2018年2月なので、もう1年以上になります。



  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市