地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年05月17日

朝倉光陽高校前

■水害後の浜川
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1999097.html



浜川バス停が更新されて、朝倉光陽高校前になりました。



100%進路決定。進学も就職も希望してない人は、数に含まれません(笑)。



コンビニも復旧。



水も流れ出して、



土盛り。



原鶴温泉に寄るか寄らないかだけなんで、こういう分散が必要なのかどうか難しいところ。
甘木の中心部や朝倉街道まで行きたい場合は、どれにでも乗れるわけで。



流された土。

撮影は2018年2月なので、もう1年以上になります。



  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2019年05月06日

本導寺最終


柚須原の最終便から戻って、



日が暮れました。



6台目が戻ってきて、



土曜日だけ、吉木入口→吉木を直進していた本導寺行き。
4月からは葉光が丘→吉木→吉木入口を経由して原営業所方面の系統ができたため、
完乗は楽になっています。



この鉄板も、もう書き換えられたでしょうか、と4月9日に書いておりますが、
ブログの掲載予定は5月。



柚須原本導寺と同じ筑紫野バス区間を持つ平等寺行きですが、こちらはまだ走ります。



本日の平等寺行き最終便が出発。



そして、本導寺行きがスタンバイ。



原9052。
終点まで行くとバスで戻ってこられないためか、この位置から見た限り、
惜別乗車のマニアさんはいないようでした。途中からの人が誰かいましたかね。



当方も、見送り。



西鉄を語る会30thが行われていたので、久留米に向かうことを優先しました。

■本導寺
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e239639.html


  


Posted by ちょんびん at 07:08Comments(0)二日市

2019年04月29日

柚須原最終


柚須原・本導寺が廃止となる最終日、2019年3月30日(土)。
ダイヤ改正としては月末31日付ですが、日曜日の運行がないため、前日が最終となりました。



まだ赤バス4台揃います。スマルー導入から10年を経ましたが。私には喜ばしいことです。



最終便は原9255



葉光ヶ丘経由の柚須原、「1-1」です。



吉木から先は筑紫のバスとして運行され、終点に到着。
同好者は5人だったかと思います。



18時04分で折り返し。



地元の方がコミュニティバスを運営されるという話でしたが、バス停はどうなるのでしょう。



最終便。



周囲で撮る人たち。




次にここを通過するときに、



バス停がないのを見て、実感するんです。



柚須原、本導寺、なくなったんだなと。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(2)二日市

2019年01月23日

西鉄五条駅のクリスマス


車内クリスマス装飾。



太宰府高校芸術家作品クリスマスバス。



ステンドグラスの作品も。



原5318、通称チョロQ、誰が呼んでんだ、と改めて問われると困るのですが。



同じサイズのまほろば号と離合。



外面にも飾りつけ。



年が明けてからの掲載ですみません。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)二日市

2018年08月24日

西鉄太宰府駅2016


2年ほどの時間経過で、こういう懐かしいものがでてきます。



太宰府ライナー旅人も、現在の主力はこの車両ではないわけで、



当時も今も、利用者は旺盛で、主体は中韓からの観光客。



まほろば号も、だんだんこの車両ではなくなっていくわけです。



太宰府。



宇美営業所側からの太宰府アクセスが、もうちょっと重視されてもいいのにと思っていましたが、
国際線経由がこれだけのヒットを飛ばすと、これはもう生活路線以上には発展しないかもですね。



ラッピング。



2018年7月当時の時刻表。



電車はまあ、こんな感じですよ。単線ですし、ピストン輸送なら何本走れますかね。


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Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)二日市