地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年06月26日

高速八女インターチェンジ


電話ボックスも珍しいものになりつつ、



さてこのバス停のカテゴリーを何にしましょうかと。
名鉄や阪急はカッコ書きですから除外するとしても、産交や宮交なのかどうか。



西鉄管轄のようではあります。



といいつつ、堀川バスをカテゴリーに入れております。



系統は多く、さらには次のバス停もまちまち。



柳川経由の大牟田ゆきができたので、乗りに来ました。八女インターチェンジ。



運賃プランの複雑化は、乗客の増加をもたらさないと思うのです。



あ、堀川バスの時刻表がありましたので、この記事が堀川カテゴリーである根拠ができました。



バスはまあいろいろと。



最初に来たのは産交。



お見送り。



通過するバスもよーけおります。



お目当ての柳川経由まで10分ってあたりでバス停に到着しているのに、
白夜行にまで会えるのは、けっこうヒキがよいほうだと思います。



ごめんなさい乗りません。



そしてやってきたのは大牟田2902。

バスに乗ったので、柳川大牟田付近の沿道風景はありません。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)堀川バス大牟田

2019年01月26日

船小屋と羽犬塚


2019年最初のバス撮影は、元日にツマ実家を抜け出して、
船小屋筑後車庫近くのセブンイレブンから。瀬高に向かう堀川バスの回送とともに。



筑後5630



筑後5703と筑後5884



筑後8405。筑後筑後うるさいのは、検索対応です。



並ぶ。



日の丸が揚がってます。



筑後9219



羽犬塚駅前に移動して、矢部行き。



日若屋と大川9045



大川方面、ってのは親切ですよね。大野島農協がわからない人は多そうですから。
行先番号8番が必要かどうかは、あまり気にしません。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)堀川バス

2017年06月15日

三川の回送


もともとは北河内から納又への直進メインルートだったのですが、
飯塚経由が走るようになってから、平日はバスが通らなくなってしまった区間。



三川の先です。



朝、大瀬まで下って、夕方に納又へ戻ります。ただ、それだけです。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)堀川バス

2017年04月19日

堀川八女上陽飯塚 お茶どころ


高い場所からバスが眺められるのは貴重だと思うのです飯塚



まるでスイッチバックのような道路構造ですが、バスは鉄道と違ってUターン可能。



急斜面の階段。



急傾斜地崩壊危険区域。本当に不思議な地形です。
この中央の小山は、自然のものなんですかね。



いかにもご神体として崇められそうな高台の麓にバス停。



飯塚。



いちおう平日は、朝出掛けて行って、夕方戻ってくることは可能です。



向こう側の斜面の、白いガードレールのところもバスが走ります。
詳しくは秘境路線バスをゆく3をお読みください(笑)。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)堀川バス

2016年05月26日

黒木大藤前


大藤前、堀川バス、臨時バス停。



矢部方面行時刻表と、背景というか光背というか、悪霊。現在は全て柴庵行きです。
しばいお、が一括変換できるあたりに、私のパソコンの偏りが感じられます。



この辺で半分かなぁ、と思いましたが、まだ矢部の方が圧倒的に遠かったようで。
ゆめタウンまで660円、日向神まで670円。



藤棚、新道、バス停。



藤棚のある国道は、



橋の架け替えにより、現在は通行止め。



藤の紫は、強い日差しの中で撮るのは難しく、薄暗い中でこそ映えるように思います。


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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)堀川バス