地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年08月08日

大宝自動車ほたるの館前


運転席。



機器類。



バックモニターもあります。



今の車はコンピュータ制御の部分が多くて、無駄に複雑なんすよね。



橋を渡る。



土日祝も、夕方横山に登っていった便で、戻って来られるようになっています。堀川バス。



ほたるの館前。



橋を渡るの正面から。



川沿い。



逆回りの交差点。



神社の横を。



曲がる手前。



リベット萌え



大量に生産できないものの方が、手をかけられているのは当たり前といえば当たり前。
その分、何か思いがこもっているようにも感じます。



バスオフに参加させていただいてます。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)堀川バスその他

2019年06月26日

高速八女インターチェンジ


電話ボックスも珍しいものになりつつ、



さてこのバス停のカテゴリーを何にしましょうかと。
名鉄や阪急はカッコ書きですから除外するとしても、産交や宮交なのかどうか。



西鉄管轄のようではあります。



といいつつ、堀川バスをカテゴリーに入れております。



系統は多く、さらには次のバス停もまちまち。



柳川経由の大牟田ゆきができたので、乗りに来ました。八女インターチェンジ。



運賃プランの複雑化は、乗客の増加をもたらさないと思うのです。



あ、堀川バスの時刻表がありましたので、この記事が堀川カテゴリーである根拠ができました。



バスはまあいろいろと。



最初に来たのは産交。



お見送り。



通過するバスもよーけおります。



お目当ての柳川経由まで10分ってあたりでバス停に到着しているのに、
白夜行にまで会えるのは、けっこうヒキがよいほうだと思います。



ごめんなさい乗りません。



そしてやってきたのは大牟田2902。

バスに乗ったので、柳川大牟田付近の沿道風景はありません。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)堀川バス大牟田

2019年01月26日

船小屋と羽犬塚


2019年最初のバス撮影は、元日にツマ実家を抜け出して、
船小屋筑後車庫近くのセブンイレブンから。瀬高に向かう堀川バスの回送とともに。



筑後5630



筑後5703と筑後5884



筑後8405。筑後筑後うるさいのは、検索対応です。



並ぶ。



日の丸が揚がってます。



筑後9219



羽犬塚駅前に移動して、矢部行き。



日若屋と大川9045



大川方面、ってのは親切ですよね。大野島農協がわからない人は多そうですから。
行先番号8番が必要かどうかは、あまり気にしません。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)堀川バス

2017年06月15日

三川の回送


もともとは北河内から納又への直進メインルートだったのですが、
飯塚経由が走るようになってから、平日はバスが通らなくなってしまった区間。



三川の先です。



朝、大瀬まで下って、夕方に納又へ戻ります。ただ、それだけです。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)堀川バス

2017年04月19日

堀川八女上陽飯塚 お茶どころ


高い場所からバスが眺められるのは貴重だと思うのです飯塚



まるでスイッチバックのような道路構造ですが、バスは鉄道と違ってUターン可能。



急斜面の階段。



急傾斜地崩壊危険区域。本当に不思議な地形です。
この中央の小山は、自然のものなんですかね。



いかにもご神体として崇められそうな高台の麓にバス停。



飯塚。



いちおう平日は、朝出掛けて行って、夕方戻ってくることは可能です。



向こう側の斜面の、白いガードレールのところもバスが走ります。
詳しくは秘境路線バスをゆく3をお読みください(笑)。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)堀川バス

2016年05月26日

黒木大藤前


大藤前、堀川バス、臨時バス停。



矢部方面行時刻表と、背景というか光背というか、悪霊。現在は全て柴庵行きです。
しばいお、が一括変換できるあたりに、私のパソコンの偏りが感じられます。



この辺で半分かなぁ、と思いましたが、まだ矢部の方が圧倒的に遠かったようで。
ゆめタウンまで660円、日向神まで670円。



藤棚、新道、バス停。



藤棚のある国道は、



橋の架け替えにより、現在は通行止め。



藤の紫は、強い日差しの中で撮るのは難しく、薄暗い中でこそ映えるように思います。


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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)堀川バス

2016年05月12日

平橋


柴庵までの回送が、橋の手前で待機、そこに羽犬塚行きがやってきて、



すれ違い。



歩行者用に別の橋。



矢部川の脇に道路、そしてバス停。



平橋。



平日土曜は朝7時33分の矢部方面が、折り返して9時13分の羽犬塚行きになりますが、
日祝日は実写の設定はなく、回送で上ります。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)堀川バス

2016年05月11日

柴庵2016


途中で回送バスを追い抜いたので、終点で待ち伏せ。



バックで方向転換。



すこし、収まりきれていませんが。



消防団の車庫と、



商店。



堀川バス羽矢線の終点、柴庵



平日10本、日祝9本。



ベビーハムとロングライフパン、あとはチップスターとか、ポテロングあたりが定番です。
地元で作られたと思われる惣菜があれば、そっちを優先するのですが、
売れ残りのリスクがあるので、あんまり売ってないんですよね。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)堀川バス

2016年05月10日

日向神


ダム水面に映る山。走るバス。



この写真でバスが停まっているあたりが、バス停です。



バス停の脇にはタクシー会社、向かいは白糸旅館。ちょいと年代物の観光地。



日向神(ひゅうがみ)、隣のダム名称も、日向神ダムです。



堀川バス、矢部から羽犬塚までは1400円、1時間半あまり。乗りごたえのある路線です。
朝は早くからバスが走っていますが、矢部からの通学は黒木でも大変そうです。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)堀川バス

2016年03月11日

黒木2016


回送でどこかに行くバス。



待機、もしくはこの日はお休みのバス。



車体については、ナンバープレートで新旧を判断することしかできませんので、
別社局からの中古で入ってきた車なんかには、いろいろ騙されます。



やはり、「黒木」は、この眺めが麗しいのです。



羽犬塚行きの並びにも、注目しておきましょう。

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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)堀川バス