地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2020年08月09日

大宝自動車三川黒木駅


三川バス停の風景。

堀川バスの三川の風景。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1995843.html



黒木の鳥居。



ボンネットバスに乗りたい方は、大宝自動車、大宝観光バスへ。



途中に広告タイムを挟んでみました。

  


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2020年08月08日

大宝自動車ほたるの館前


運転席。



機器類。



バックモニターもあります。



今の車はコンピュータ制御の部分が多くて、無駄に複雑なんすよね。



橋を渡る。



土日祝も、夕方横山に登っていった便で、戻って来られるようになっています。堀川バス。



ほたるの館前。



橋を渡るの正面から。



川沿い。



逆回りの交差点。



神社の横を。



曲がる手前。



リベット萌え



大量に生産できないものの方が、手をかけられているのは当たり前といえば当たり前。
その分、何か思いがこもっているようにも感じます。



バスオフに参加させていただいてます。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年08月07日

大宝自動車朧大橋


谷を渡る橋の下で。



撮影。



上に。



下横山小学校。



集うマニア。



走るバス。



向こう側と数往復。



大事にされていることが伝わる美しさ。



集うマニア(笑)。

朧大橋。、久留米への直通道路ができれば、確かに上陽からは便利になります。
どのくらいの需要があるのか、ではなく、どのくらいの需要を生むのか、で考えると、
やってみないと分からない点はあると思うので、現時点で当方はけっこう同情的です。

無駄な公共工事の象徴みたいにみなされてますけどね、何をもって無駄とするかという話ですよ。



こうやって撮影できるのも、



橋あればこそ。というのは牽強付会が過ぎますか。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年08月06日

大宝自動車広川ダム


広川ダムの細道を渡り、



戻ります。



隘路萌え。



撮影ポイントに集う皆さま。



いちど合流して、



別のルートへ。



戻る姿を坂の上から。当方確実に写り込んでますね、すまんこってす。


  


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2020年08月05日

大宝自動車広川小椎尾


コンビニ休憩。



順光。



広川から上陽へ向かいます。その途中で。



昭和30年代のバス通りこんなイメージですが、さてさて。



ガードレールは仕様的に新しすぎですな。



正面は美しいです。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)その他

2020年08月01日

大宝自動車西鉄久留米東口


だいたい毎月月初には生まれ変わろうと決意しておりますが、
何も変わらないまま今月には48になります。



年男のネズミ歳でありますが、なんか中途半端なので数え年を採用し、
「あと半年で50」と標榜しております。嘘ではないです。



大宝自動車さんのボンネットバスオフにお呼びいただいたのは、2019年の年末。



まず今月はこれから載せてまいります。



キューブのようにカドのあるフォルムが好きなつもりでしたが、この曲線はとても好みです。



ということで出発します。


  


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2020年06月21日

みすみともこ氏


貴賓館はよいですよ。時代が時代なら200円では入れてもらえないわけで。



そんな会場でミニチュアを拝見。



みすみともこさんで検索くださいませ。



たくさんの作品。



とはいえ、サイズ感がわかりませんやん。



で、当方の人差し指を写し込んでみます。小ささを伝えるには適任です。

なんでも美味しそうに食べる自信があるのに食レポに向かないのは、
料理でもなんでも実際より小さく見せる達人だからでして、
それならミニチュアを紹介するのはきっと上手ですが、いかんせん需要量に大きな差があります。



ラグビー楽しかったっすねー。



福岡ポートタワーとバスで、最後にバスブログの体裁を。
もともとバスだけに寄るつもりでは初めてないんですよ。「旅」を名乗ってるように。
でも実際に初めてみたら、バス停風景だけでずっと続いてる感じです。

ある程度のコンセプトで始める、トライ&エラーで改善する、飽きたらやめる。
大事なはずなんですが、なぜかまだ続いてます。
他者の評価が必要ない、本当の「好き」だからかもしれないですね。

褒めてほしくてバスブログを書くなら、
その時間全てを司法試験の勉強にでも充てたほうが生産性あります。
バスマニアになったって友だち増えないし、モテないからー。

大事なのは他人に認められるコンテンツではなく
他人に認められなくても続けられるコンテンツなのです。マニア万歳。。。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年04月19日

上飯田バスターミナル


前回もバスに乗ったらここに着いた記憶がある上飯田。
とはいえ前回は2003年あたりの話なので、もう遠い過去。まだ線路が高架だった時代。



形式よりも色彩に引っ張られる印象。



でもバスが並ぶ姿はどこであっても美しく。



さりとてバスがおらずとも、ここにバスが来るのであろうと想像できる設えさえあれば幸せ。



なんかもっと、ビル群の中に囲まれてた記憶なんですが、やはり記憶というのか改竄されますね。



のりばは3つ。



並ぶバス停。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年04月18日

小幡緑地


乗ったバスは中志段味ゆきだったのですが、この枠に沿って走る姿が撮りたくて、



小幡緑地で下車。



大曽根に向かうバス。



ガイドウェイバスの高架。



ここで一般道と合流しますので、



先に合流点があって、



高架を降りたバスは、ガイドを収納して、普通のバスのフリをします。



特に見分けきらんです。



これから高架に登るバス。



お見送り。明日へつなぐゆとりーと。



ゲートがあって、迷い込んだ車は排除されます。



ということで土地勘がないので、路線図を見つつ、



小幡緑地駅?の高架下にある同名のバス停から、何か面白いものがないか模索しまして、



こういう場合、だいたい当方の嗜好を満たすには、



本数の少ない系統に乗ればよいという経験則に従うことが多いです。
「いざとなったらタクシーに乗れる」という財力は、その分緊張感とロマンを減らした気もしますが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年04月17日

大曽根


そういえば名古屋に出張したなあ、と記憶も疎らな2年前。



大曽根からのゆとりーとライン、小幡緑地までがバス専用の、道?



まあ10分待てばバスは来ます。



どこまで行くのか、終点によって系統がいくつか。



車庫も高架。



見た感じ普通、とはいうものの、そもそもバスひとつひとつの違いに目がいく知識もなく、
ただハコ型の大きな車両であれば全部バスという括りです。



思いのほか並ぶひと。



べつに座る必要もないので、最後に乗車。


  


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