地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年05月17日

朝倉光陽高校前

■水害後の浜川
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1999097.html



浜川バス停が更新されて、朝倉光陽高校前になりました。



100%進路決定。進学も就職も希望してない人は、数に含まれません(笑)。



コンビニも復旧。



水も流れ出して、



土盛り。



原鶴温泉に寄るか寄らないかだけなんで、こういう分散が必要なのかどうか難しいところ。
甘木の中心部や朝倉街道まで行きたい場合は、どれにでも乗れるわけで。



流された土。

撮影は2018年2月なので、もう1年以上になります。



  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2019年05月16日

吉井営業所


並ぶ96MC



7台。











後ろにも。



敷地の隅から。



吉井9863



吉井9313



吉井9057



吉井9101



吉井9319



吉井9314



待合室の規模が、歴史の証。



説明の必要もないでしょうが、吉井営業所です。

吉井営業所
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e226376.html



吉井1612。


  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月15日

道の駅うきは駐車場に


雨上がりの駐車場に、復刻の色が映えます。











ずっと眺めていたいような。

  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月14日

杷木に復刻色


後ろにマルキョウがあるので分かると思いますが、杷木です。



まあ正しい西鉄バスマニアの方は、停まっているバスでわかるのでしょうが、



わたくしにはそんなスキルもございませんし、



この建物が必要です。















杷木3406



杷木3411



杷木3405



いつまでも、バスが集う場所でありますように。


  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月13日

紅乙女酒造


復刻ラッピングが駐車する横を、西鉄の貸切が走り去っていきます。



駐車場。



ちょっと高台の、紅乙女酒造。路線バスのバス停は写真奥、一段低いところにロータリーがありまして、



丸鉄板が見えます。



上原と久留米を結ぶ「25」が、複乗で立ち寄ります。

アイス食べたり、お土産買ったり、けっこう長い時間滞在したのですが、
バスと関係のない部分を全く撮っていないあたり、当方の人間としての限界を感じます。


  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月12日

善院転回場


転回場、草野線の途中終点、善院です。
当方のブログを検索してみましたが、以前の転回場所も含めて、掲載したことがないようです。



静かに佇んでいる姿だけなので、あとは特にキャプションも必要ありません。









近くの造園業者さんの敷地にもお邪魔して、シャッターチャンスを狙いました。


  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月12日

遊覧船のりば前


あまくさ号、5号橋を渡って、松島側。



5号橋



五橋めぐり遊覧船のりば。



よかもん亭は、廃業しています。



岩場。



遊覧船のりば



1日7便。日曜日なのに周辺には人っ子一人おらず、不安になります。



でもバス停は、



遊覧船のりば前。前というほど近くもない気がw



快速あまくさ号とまります。



バスカットもあります。



熊本方面のバス停、その先に松島の車庫。



車両の多様性は維持されていますが、サイズは年々小さくなります。
いや、でもまだ狭小がの残っている時点で価値は高いのでしょう。



ということで、前後扉のバスでも撮っておきます。



並び。



側面でこの記事おしまいです。


  
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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)産交バス