地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年05月11日

草野農道


定期バス路線から離れて、耳納連山を背景に、2箇所目のフォトラン。



田園風景の中、交差点を曲がって、



停車。



緑が映えます。


  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月11日

生月一部桟橋ターミナル


たこつぼ。



生月バスターミナル。



過去の賑わいがあったような空間ですが、その風景は知りません。
恐らく、まだ平戸と橋でつながる前の話だと思います。



窓口あります。



平戸桟橋までが幹線で、あと島の北の御崎と、通学用の平戸高校前と。



平戸高校線に11時15分の設定があるのは、途中市民病院を通るからかと。



ミディゆうんですかね。



御崎行き。



乗車券で往復。



御崎まで往復してきましたが、このブログの記事構造上、別の場所は別の記事になります。



平戸桟橋行き。島の中腹を走る、中学校経由しか現在は走っていません。
海沿いのルートは運休中です。



外にはどこにも、一部桟橋という表示がありません。

そういえば一部(壱部)桟橋というのも、珍しい名前なのかもしれませんね。
田助とか薄香とか、馴染みがあるので今さらその特殊性に目がいっていませんでしたが。

前回ここに来たときは、西肥バスでした。
その前は、薄香港からのフェリーでした。昔ですなぁ。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)生月バス

2019年05月10日

久留米市世界のつばき館前→草野局前フォトラン


久留米市世界のつばき館前。
久留米市という所在地を主張したく、世界各地の椿を集めていることも表現したく、
欲張った結果が冗長になったような感じです。

椿という字面が好きで、冬生まれの娘に名付けたいという願望がありましたが、
そもそも娘の名付けをする機会を与えられないまま人生を終えそうです。



草野のバス通りを、見慣れない色のバスが走ります。今回のバスオフ最初のフォトラン区間です。



鳥居の脇を走り抜けると、



草野の名物のクランクが待っています。

草野局前のクランク
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e879310.html



ちょうどバス停のところで、定期便のバスとすれ違いました。


  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月10日

多良見大浦


長崎バスと長崎県営バス。



県営バスは現地出退勤のようで、軽自動車でここに来られてました。



大浦と東園の往復が基本。



県営バスは大浦。



1本だけ諫早駅まで行きます。



長崎バスは多良見大浦。



新地まで。



リエッセくん。後ろは斜面、そして海。



ナナメ。



アクセルをひとつ踏み込めば、落ちます。



諫早まで行く便の側面板。



リエッセの前面掲示は小さいので、経由地は省略。



乗換接続、というほど明確なダイヤは組まれていませんが、
どちらもそれなりの本数があるので、1日に何度か並びます。



みかんの樹の脇を、都心部へ。



多良見大浦行きのバス。



みかんの無人販売、私の考える「多良見大浦らしさ」はこういう感じで。



ひとバス停だけ、行政境界を越えて諫早市へ。



段々果樹園です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス長崎県営バス

2019年05月09日

第24回バス路線探検家の会「SNSの使い方」

第24回バス路線探検家の会
~九州エンパワーメント研究会福岡バス分会 サロンドちょんびん~

■日時
2019年5月10日(金) 19時~23時 途中入場途中退室歓迎
※21時になりましたら、高校生以下の方は家の遠近に関わらず帰宅いただきます。

■内容
飲食自由のレンタルスペースで、バスの話をしながら懇親する会です。
バスマニアの人もそうでない人も、それぞれ自分を投影しながらバスを考えてください。

今回のテーマは「SNSの使い方」
内容は、お越しくださった方のみのお愉しみとさせていただきます。

■料金
今回のみ無料/人
夕食は弁当持参でお越しください。アルコールは21時以降解禁で。

■場所
AIPカフェ
福岡市中央区大名1丁目14-28 紺屋2023 第一松村ビル302号室
http://npo-aip.or.jp/aipcafe

■定員
会場がいっぱいになるほど混雑しません。

■参加表明
不要です、思いつきでお越しください。

■参加に関する注意事項
・中学生以下の方の単独参加をお断りします(内容は成り行きで変化します)。
※成人している三親等以内の保護者同伴の場合、15歳未満の方は無料でご参加いただけます。

・会場は禁煙・火気厳禁です。

・駐輪場・駐車場はありません。
せっかくのバス会なので、できる限り公共交通でお越しください。
(そう言いつつ主催者は各種資材準備があるので時として車で行きます)
 
※特に厳しいルールを設定するつもりはありませんが、
タバコと駐輪に関しては他団体がトラブルになったことがありますので、
会存続を最優先に考え、ルールおよび当方の考える社会規範を守れない方は容赦なく出禁にします。

あくまで私的団体の集まりですので、イデオロギーの違いを議論するつもりはありません。
考え方に賛同できないのであれば、どうぞ私の居ないところで幸せに暮らしてください。

第25回は、6月14日(金)を予定しています。  


Posted by ちょんびん at 20:20Comments(0)バス路線探検家の会

2019年05月09日

西鉄久留米集合


八女1416。
経由地の花畑と南町は、こんな窮屈でいいんかなあと思います。



そのほか、たくさんのバスを眺めつつ、西鉄久留米駅に集合。



待機するバスも、スマートループ増えましたね。そして純正も。



福岡空港線の高速車両。



しかしながら、当日の我々のお目当てはこれ、八女9429、復刻ラッピング車の貸切でした。

本日より10本ほど、夕方記事は2018年9月に開催されたバスオフの写真となります。

  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)久留米

2019年05月09日

平戸桟橋


生月バス。



後ろに平戸城。



駐車場の隅。



建て替わって、観光案内所が強調されています。

建て替わる前の平戸桟橋バス停
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e570257.html



観光交通ターミナル。



西肥バス平戸桟橋。



遠く遠くまで。同じ離島の端と端、って感じです。

平戸の宮の浦
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e570261.html



佐世保駅前までの半急行。



天候により、的山大島・度島への船は薄香から。



上のメモに書いてあるのは薄香桟橋循環のバス時刻。
船が薄香から出るからでしょうか、この日は数分後に続行便も出ていました。



薄香港より出港のお知らせ。



待合は静かでした。



フェリー時刻表。



佐世保方面、宮の浦方面、そして松浦駅にも。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)西肥バス生月バス