地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年06月14日

探検家の会1906

壱岐2875 福陵町→「203天神方面」→今泉一丁目
 探検家の会
金武5328 警固一丁目→「201次郎丸経由金武営業所」→原
  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)行程表

2019年06月14日

本渡190331


1番のりばは、北のほうへ。鶴野々や下半河内が消えて、本町循環ができています。



2番のりばは、一丁田がすでに消えていましたが、今回方原が消えました。
下平だった東海岸経由は、ちょっと延びて山の浦になっています。以前は牛深まで行ってましたけど。



楠甫が消えて、須子(すじ)行きができた3番のりば。



平日1本ですけどね。



本町循環は平日だけですが、5週あります。



上方原はまだ消される前でした。



下田温泉より先まで、まだ1本だけあります。



更新される前に路線図を撮影。



一欄はすでに須子に。



鶴野々はまだ未更新という、過渡期です。



下大多尾。変換するときいつも長崎その他の場所と悩みます。
てんがあるのかないのか、多だったか田だったか。



下田温泉行き。すでに一系統しかなくなってしまうと、仮俣経由を敢えて掲示している意味も薄れます。



上天草、よいですよ。



ぜひ乗ってみてくださいませ。



色違いも。



ポンチョ。



そして鶴野々行きは、これで最期となりました。

鶴野々最終
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2066360.html

  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)産交バス

2019年06月14日

漁協前


生月町中央公民館。いまは合併で平戸市に、なってますよね?
とまあこういうことを書こうとするとだいたいの場合不安になるので、よく検索しなおします。
何も考えずに垂れ流すのが、本当にブログを早く書くコツだとは思います。



平日の日中ですが、なぜか中学生くらいの若者が屯してました。
でも写真に載せるのは面倒なんですよね、後から処理しないといけないので。
なるべくそのまま掲載できるように、人がいなくなってから撮影します。



自動販売機に反応



大島通行券。



生月大島が有料だった時代の名残です。
こういう筐体って、いくらくらいするもんなんですかね。

500円の通行券を1セット売るたびに1割のマージンがあるとして50円。
いったい何セット売ったら採算がとれるのだろうと考えますが、
損益分岐点にまで達しそうにないものがよくあります。



JFのコンテナ。



漁協前。



一部桟橋が中心地とはいえ、平戸までのバスは加勢川入口発着ですので、
御崎へのバスも含めて、バス有用度はこの付近どこも均一ですね。



あまり自己主張がないですけど。



トロ箱をこうやって重ねるのは、福岡も共通です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)生月バス