地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年06月28日

能古渡船場夕景


ハンズマンがツイッターに載せていた構図のパクり。
これくらい堂々と公言すれば、却って赦してもらるのではないかと考えますが、思い上がりかも。



立体駐車場に車を停めて、バスを眺めます。



連節バスもちょっと高い視点から。



シャボン玉。



復刻9002いました。



ノンステップとワンステップの高さの違い、なんて不調法な分野を知った顔で述べると、
だいたいの場合において何らかの間違いが生じますので、知らないことは知らないといいましょう。
知らないくせに「そうですよね」的な相槌をうったところで、まあバレると思った方が無難。



312の博多口行き、博多駅前からの都市高速経由への送り込みということで。



ふだんの生活で朝夕に福岡市内を拠点とすることがないため、なかなか会わない304。



312もう1台。



能古島へのフェリー桟橋。いつかこの角度で、船に乗り込む、船から出てくるバスが撮りたいです。



だからといって、毎日通うわけにもいかんのですが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)福岡青