地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年06月27日

高塔山若松あじさい祭り臨時


若松市民会館前から、高塔山行きの臨時バス、若松あじさい祭り。



とりあえずてっぺんまで。
雨が少ないせいか、紫陽花はしおれるというより、乾いていました。



展望台からの眺めは素晴らしいです。



臨時バスに乗ったあたり。



製鐵所。



若戸大橋。



市営バス。



こちらにも市営バス。



とまあ、どこかしこでバスを探すのはライフワークみたいなもんです。



キティバス1601。



あじさいと共に。



共に。



北九州市営って、昔は西工ばっかりだったのになーと、分かってないことを言います。



秘境風。



狭い一方通行も。



ああ若松だなあ、という気分にも。



坂道の走り。



あじさい以外のものを堪能できます。



沿道のあじさいに目を向けるのが遅くなりましたが、一応。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)北九州市営

2019年06月26日

高速八女インターチェンジ


電話ボックスも珍しいものになりつつ、



さてこのバス停のカテゴリーを何にしましょうかと。
名鉄や阪急はカッコ書きですから除外するとしても、産交や宮交なのかどうか。



西鉄管轄のようではあります。



といいつつ、堀川バスをカテゴリーに入れております。



系統は多く、さらには次のバス停もまちまち。



柳川経由の大牟田ゆきができたので、乗りに来ました。八女インターチェンジ。



運賃プランの複雑化は、乗客の増加をもたらさないと思うのです。



あ、堀川バスの時刻表がありましたので、この記事が堀川カテゴリーである根拠ができました。



バスはまあいろいろと。



最初に来たのは産交。



お見送り。



通過するバスもよーけおります。



お目当ての柳川経由まで10分ってあたりでバス停に到着しているのに、
白夜行にまで会えるのは、けっこうヒキがよいほうだと思います。



ごめんなさい乗りません。



そしてやってきたのは大牟田2902。

バスに乗ったので、柳川大牟田付近の沿道風景はありません。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)久留米堀川バス大牟田

2019年06月25日

お開き


久留米に戻った復刻色、多くのバスにまみれます。



帰宅途上、藤崎でババ・バスオ、パントビスコ。



福岡も久留米も、そして北九州も長く走っていただきたいなあと思いつつ、バスオフ写真を終わります。

あらためまして、お誘いありがとうございました。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)久留米

2019年06月24日

味坂撮影ポイント


復刻色でのツアーということで、昨日よもう一度。



らいおん



いちど線路沿いを走り去り、



電車。



高速バスも見えまして、



戻ってくるのがシャッターチャンス。



西鉄電車とのコラボ。



水都。



踏切を渡る姿もよいです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)久留米

2019年06月23日

ローソン常持店復刻色

先月途中で力尽きたバスオフ記事
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2067241.html



吉井営業所の次は、コンビニ駐車のお約束。



低い雲。



安かヨ早かヨ良かヨでは駄目だったのか。



前を赤バスがすれ違いという偶然。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)久留米