地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年06月30日

西かたバスオフ2019梅雨

壱岐6193 原→「203博多駅」→別府駅前
壱岐9330 別府駅前→「114片江営業所」→片江営業所

片江1134 片江→天神→櫛田神社→福岡タワー→愛宕浜→片江

片江9328 片江営業所→「113博多駅」→六本松
 昼食
金武9496 六本松→「8博多駅」→警固町
片江9328 警固町→「快速113片江営業所」→六本松
愛宕浜1261 六本松→「7天神」→警固町
片江1514 警固町→「12博多駅」→川端町博多座前
 西鉄を語る会
早良9067 川端町博多座前→「3陽光台」→大濠公園
金武4917 大濠公園→「2次郎丸経由金武営業所」→原往還



  


Posted by ちょんびん at 23:55Comments(0)行程表

2019年06月30日

万田坑2019


ドライブ途中に万田坑に立ち寄る、ってのもなかなか偏った趣味かもしれませんが、
そこにバスがいて色めき立つ、というのも少数派です。



そして、あっという間にバス停へやってきて、



誰も乗せずに出発。



万田坑のバス停、開設当初はちゃんと立っていたのですが、

立っている万田坑
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1944156.html



もともと世界遺産に登録されたことに対応して観光客向けに走っていますので、
土日祝だけの運行なんですが、開設時5本が現在は2便に。



バスに乗せる気もありませんかね。



バス、という主張すらないですし。



今回は同行者を得ましたので、お調子者を表現させていただきました。

万田坑内部
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1944159.html

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2019年06月29日

京来下(きょうらげ)


明けきらぬ朝の時間帯に見えますが、9時過ぎてます。
冬場の写真だからかもしれませんし、天気のせいなのかも。



伊美に向けて、誰も乗せることなく下っていきました。



国東観光「京来下」。



西方寺からの始発便が9時発である時点で、通学には使えませんね。
朝は西方寺まで回送ですが、夕方便は往復してくれますので、ぜひレジャーとして乗りましょう。



バス停風景。



石積み。



そしてバス停。利用者が多そうには、とても見えませんね。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年06月28日

能古渡船場夕景


ハンズマンがツイッターに載せていた構図のパクり。
これくらい堂々と公言すれば、却って赦してもらるのではないかと考えますが、思い上がりかも。



立体駐車場に車を停めて、バスを眺めます。



連節バスもちょっと高い視点から。



シャボン玉。



復刻9002いました。



ノンステップとワンステップの高さの違い、なんて不調法な分野を知った顔で述べると、
だいたいの場合において何らかの間違いが生じますので、知らないことは知らないといいましょう。
知らないくせに「そうですよね」的な相槌をうったところで、まあバレると思った方が無難。



312の博多口行き、博多駅前からの都市高速経由への送り込みということで。



ふだんの生活で朝夕に福岡市内を拠点とすることがないため、なかなか会わない304。



312もう1台。



能古島へのフェリー桟橋。いつかこの角度で、船に乗り込む、船から出てくるバスが撮りたいです。



だからといって、毎日通うわけにもいかんのですが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)福岡青

2019年06月27日

高塔山若松あじさい祭り臨時


若松市民会館前から、高塔山行きの臨時バス、若松あじさい祭り。



とりあえずてっぺんまで。
雨が少ないせいか、紫陽花はしおれるというより、乾いていました。



展望台からの眺めは素晴らしいです。



臨時バスに乗ったあたり。



製鐵所。



若戸大橋。



市営バス。



こちらにも市営バス。



とまあ、どこかしこでバスを探すのはライフワークみたいなもんです。



キティバス1601。



あじさいと共に。



共に。



北九州市営って、昔は西工ばっかりだったのになーと、分かってないことを言います。



秘境風。



狭い一方通行も。



ああ若松だなあ、という気分にも。



坂道の走り。



あじさい以外のものを堪能できます。



沿道のあじさいに目を向けるのが遅くなりましたが、一応。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)北九州市営