地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年07月31日

諫早バスターミナルの外


新しくなったので、まだ違和感しかない諫早駅。よそ者の勝手な感想です。



まあこれも県営バスのターミナルだと思ってますから、記憶の上書きが下手なわけです。



と自嘲すると、建物自体も更新されていなかったりして。



県営バス。



空港行きも。



看板は更新されております。



地下道は閉鎖されております。



ターミナルホテル。



元から従業員駐車場のようでありますが、



ホームの名残。



もっとちゃんとした遺構。



島鉄ターミナルの記載も。



このクリーニングが後から追加された建物で、歩道の具合から過去を想えます。



とまあ、どこでもノスタルジーに浸ることは可能なので、この景色でも10年後には。



山勝食堂、人気でした。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)長崎県営バス島鉄バス

2019年07月31日

竹田津港


上岐部を撮影して、中の迫行きを撮り損ねて、車で竹田津港に移動。

上岐部
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2066512.html

というキャプションを以前書いた記憶があるので、すでにどこかに投稿したのか、
たぶん記事を書きながら何か用事ができて、更新しようとしたら消えてしまったパターンだと思います。



なので、もう以前に何を書いたのか、どこに行ったのかかなり忘れてます。
自尊心的な観点からは、「行ったことないのに行ったことあるフリをする」ほうが普通でしょうが、
行ったことあるのに「ない」って主張しているのは、すでに忘却ではなく耄碌です。



周防灘フェリー運休中に訪問しました、去年の冬。



竹田津港。



ゆけむり撮りたかった。



空港経由市民病院、長距離系統です。



ななめ。



数ある経由地の中から、選ばれたのは来浦浜。



22ナンバー。



こういうのに全区間乗るような精神的金銭的時間的余裕が欲しいですが、
きっと死ぬまで無理です。満たされるとすぐ怠惰になるのが私です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年07月30日

諫早バスターミナルの中


路線図。あとべつにコメントすることもないです。

































  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)長崎県営バス島鉄バス

2019年07月30日

舞の里五丁目南北

■過去の枚の里
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e205870.html



こういう車庫になる想定が、かなり以前からあったということでしょう、舞の里。



15台ほどの停車スペース、乗務員の休憩場所、車庫として春から機能しています。



近くのバス停に注目。舞の里五丁目南。



こものも筵内も古賀駅も天神も、現在でも路線があります。あまり詳細には考えないように。



舞の里五丁目北。表記方法は一緒。



舞の里方面には130番台。



今は3と6。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)宗像

2019年07月29日

貝津団地入口(諫早インター乗換)


諫早インターで降りたら、



ここがお約束の貝津団地入口。



あとリンガーハットでちゃんぽん食べるのも定番、と知ったように言ってますが、
長崎エリアは車で行く機会が多いので、この乗換自体が十数年ぶり。



でも見慣れた景色。



系統が多くて、なるほど知らずに福岡の天神で放り出されたら、こういう気持ちになるんだろうなと。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(2)長崎県営バス