地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年12月31日

畠尻


岩場の縁を走っている感を醸したく。



畠尻。



有川と江の浜の往復。



海沿い。



錘?



民宿。



海。



リトライ失敗。
太陽光線は気まぐれですからねー。

よいお年を。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2019年12月30日

江の浜


行き止まりの終点。



細道から出発。



江の浜なのに江の浜行きが1本。



江の浜。



バス停と立派な待合。



こう撮ると転回場も広く。



集落は橋の向こう。



江の浜で江川で橋。



江川。



そういう立派な江なのでしょう。



向こうにも島。



神社。



鳥居多いです。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2019年12月29日

天神ホルモンと西鉄を語る会

壱岐5964 原→「204天神方面→525野方」→天神ソラリア
 天神ホルモン→ダイソー
ここバスに乗ったはず
 西鉄を語る会
 うなぎの予定がオムレツオフ
中洲川端→「地下鉄」→藤崎
金武3128 藤崎→「2田隈新町経由金武営業所」→原往還
  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)行程表

2019年12月29日

黒崎峠


有川から頭ヶ島、上五島方面へのバス路線は、峠バス停がふたつ続きます。平地がないんです。



こちらの旧道は立石峠と違ってまだ何か使われている様子。



九州自然歩道とな。



展望台があるらしいです。



黒崎峠。立石と黒崎。



時刻表は隣とかわりばえするはずもなく。



ちゃんと隣接表示がありました。



誰も使わなさそうなのは、立石峠も同じ。



眺めは、佳いです。そして上五島は海がきれいです。
沖縄に行ったときも竹富の砂浜とか美しいと思いましたが、上五島は別格の印象です。なんででしょ。



  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2019年12月28日

年末精算

 ツマ送りで出勤
伊都0327 産業団地前→「いとしま号博多駅」→中洲
アイランド3133 中洲→「21A天神」→天神三丁目
宇美1089 天神三丁目→「32大濠公園」→大濠公園
壱岐2876 大濠公園→「2-3野方」→西新パレス前
 同窓会館で会議
早良9124 西新パレス前→「特快3博多駅」→川端町博多座前
土井2533 川端町博多座前→「77みどりが丘団地入口」→呉服町
篠栗9214 呉服町→「74青洲会病院」→箱崎駅西口
 箱崎友人宅
酔っぱらって歩いて自宅まで  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)行程表

2019年12月28日

立石峠


広い道、緑だけの景色。



使われなくなった旧道。



立石峠。



行って帰ってを両方掲載しているので本数多めに見えます。
実際のところは2時間に1本くらい有川方面に向かう感じです。



上五島空港へのアクセス道路として整備されたのだと思いますが、
本当に周辺何も見つけられなかったので、アクセントとしてレンタカーを写しこんでみました。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2019年12月27日

頭ヶ島大橋


上五島自体が島なのですが、まあそんなこと言えば日本だって島ですし、
ユーラシア大陸だって島と言えないこともないですね。
真ん中のいちばん大きいのが中通島で、頭ヶ島は別の島なので、こうやって橋が架かるのです。

頭ヶ島教会
そしてこちらが中通島側。
中通島の存在を意識したのは大学一年のときで、
同じクラスに長崎南高出身の坂口さんという可愛らしい女の子がいて、
彼女の実家が確か有川だったのです。今なにしてますかねー。

眺めの良さは写真で伝わると思うので、文章は懐古趣味でお送りしました。

  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス