地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年12月11日

矢堅目


青方にて青方行き。矢堅目を経由して循環します。



マリハとは何ぞや。



そして矢堅目。



転回してすぐ発車なので、車内から。



と思っていたら、



運転士さんのご厚意により



降りて写真を撮るお時間をいただきました。
誰も乗ってないから許されることなので、真に喜ばしいかどうかは微妙なところですが、
この本数でここで滞在する度胸は無く、むしろもう二度と伺えない確率のほうが高いわけで。



ここにバスがいたよ、という証ですが、急いでいるのでバス停が切れてます。



後ろになんか岩。



そして戻ります。



海を感じさせる場所を。



9番が端っこの矢堅目で、6から12まで複乗区間の運賃が高くなります。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2019年12月10日

奈良尾から青方


浜串まで往復したバスが、奈良尾車庫からそのまま青方行きへ。
接続がすばらしいなと感じる乗り継ぎができた場合は、だいたいそういうことです。



車庫。



さて、



そして青方へ。l


後ろから。



飯の瀬戸は魅力的ですが、見送り。



青方の由来。



乗ってきたバスも見送り。



港の側にも、バスの待機場があります。



専用駐車場と書いてありますね。



奈良尾行きは新型。幕が白色。



これも見送り。



とまあ、手当たり次第に撮っております。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2019年12月09日

浜串から岩瀬浦


乗ってきたバスが終点の先で折り返し、



浜串。



西肥バス。



戻ってきたバスに乗ります。



この先に路線がないほうに待合。



次のバスを待つほどの心の余裕は無し。



車中から岩瀬浦。



この後、2か月ほどで再訪する機会を得ましたので、風景はそちらで撮りましたが、載るのはいつになるやら。



この商店が素晴らしい空気感です。



岩瀬浦のバス停も。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2019年12月08日

予行演習のようなストーカーのような

壱岐5965 原→「204福岡タワー」→天神高速BT三越前

阿蘇441 はな阿蘇美入口→「1環状線右回り阿蘇駅前」→宮地駅前 300円
阿蘇301 宮地駅前→「9産山循環右回り」→宮地駅前 1220円
阿蘇421 宮地駅前→「1阿蘇循環右回り阿蘇駅前」→阿蘇駅前 230円
大分バス42169 阿蘇駅前→「やまびこ号大分」→県庁正門前 2550円
小倉5982 新川→「ゆのくに号砂津」→砂津 1500円
恒見2687 砂津→「10恒見営業所」→小倉駅BC 100円
小倉9628 小倉駅BC→「直行北九州空港」→北九州空港 710円
高速   北九州空港→「天神」→天神高速BT前 2000円
 タクシー帰宅2140円


  


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)行程表

2019年12月08日

奈良尾中学校前奈中前


学校内に奈良尾中学校バス停があり、外に出ると、



そっちにも待合らしきものもあって、



バイクはいいとして、



奈良尾中学校「前」。



略すと「奈中前」。



奥が中学校で、



どちらかというと小学校前。



グラウンドがそのまま海につながります。



プールは、ないんですかね、やっぱり。



そして海水浴場。



おだやかな波。この日は特に運がよかったようです。



でも誰もいなくて、



この海のありがたさを、奈良尾の人たちは本土にいって初めて知るのです、と分かった気分に。



教会。



向こうの高台が高井旅。



バス来ました。バス停に到着するまで3分ほど。



ということで中学校の構内からバスが出てきます。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス