地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年01月18日

佐野原峠


なにもなーい。



なにもなーい。



佐野原がすでに高原なので、北側から来るとあまり峠っぽくないですが、佐野原峠。



峠のわりに広いですかね。



バス停の姿は、これがスタンダードです。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2020年01月17日

有川医療センター前


有川の街、橋を渡るバス。



青方方面へ。



道端バス停。



有川医療センター前。



待合。



こっちにも橋。



こちらが元々の旧道なんでしょうね。バスはみんなこちらを走ります。
有川港から青方方面へは新しい橋が架かり、まっすぐ行けるんですけどね。


  


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2020年01月16日

有川小河原


有川の中心部から丘をひとつ越えて、東側の湾集落。



まっすぐに貫くバス道路。



有川小河原。



江の浦と頭ヶ島への途中。



海が近いわりに、見えません。



有川へ向かうバス。



郊外へ向かうバス。
時刻が近接しているわけでもないはずなんですが、なぜ2度も撮影でここにいたのか思い出せません。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2020年01月15日

マリア像入口浜串入口


道端に、



マリア像入口。
つまりは浜串集落の突端にあるマリア像のことだと思うのですが、



あれ?看板が浜串教会と違う方向を向いている?



でも下る道は1本しか見当たらず。



奈良尾行きが登ってきて、



青方有川からのバスと出会うところは、



浜串入口。



完全に別バス停の扱い。



でもこの写真の奥に浜串への道がありまして、つまりは指し示しているものは同じのようですが。

謎はともかくとして、ここの接続は非常に難易度が高いので、むしろそそられます。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)西肥バス

2020年01月14日

飯の瀬戸入口


集落の入口というか出口というか。



道が狭くなって、



日が暮れて、



バス停の存在感も薄く。



飯の瀬戸入口。



夕方の最終便とすれ違いました。



そして翌朝、入口バス停付近。確かに集落の入口です、山側から来れば。



海から高台まで一気に登って、反対側の湾にある集落まで、を繰り返します。
青方から飯ノ瀬戸までの路線、ぜひ往復乗ってください。


  


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