地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年03月31日


川なのか海なのか。



向こうは南串島。



バスが走っているのが海岸線。



交差点。



コンビニ。



そして坂と切通し。



バス停。



柳。



太田和港か大島営業所か、あと少しだけ西海橋とか大串方面。



樫の浦へ戻るもの。平日に大瀬戸中学校まで平倉経由で走る系統は、ここが始発です。



でも起終点という雰囲気ではないですね。



坂の上から。後ろの橋が美しいです。


  


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2020年03月30日

紫雲山登り口


走り去るバスを見送って、



バス停に注目。



紫雲山登り口。



板の浦と樫の浦の間なので、桜の里や新地へも直通できる地理環境です。



土日祝でも。



普通の住宅地に見えますが、登山口なのでしょう(素直)。



どれ?



そうこうしているうちにバスがきて、そちらに興味が移ります。そしてここも国道202号線です。


  


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2020年03月29日

太田和港


桟橋の跡、正面には橋と対岸の大島が見えます。



ドラッグストアの駐車場のようでありますが、



表通りにバス停があって、



太田和港。

以前
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1235556.html



めっきり減った、と申し上げてよいかと存じます。



面高方向。



反対側は旧道への分岐途中のようで、島式のバス停安全地帯があります。



大島~大瀬戸の相互移動の場合、どちらも時刻表上はこちらに掲載されるので、
見た目の不均衡が生まれます。ちょっと多め。



バス。



水際。



そして車庫へ。どこにピントを合わせてんだか。



特定の時刻になると、各地から集合して、



また各地へ分散。



瀬川木場経由、平日だけの通学需要路線かと。



大瀬戸方面へも。


  


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2020年03月28日

城の越


港から海を背に走るバス。



左に曲がると崎戸・大島、直進は太田和から面高。



坂道の途中に大きなバスカット。



両側とも。



城の越。


  


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2020年03月27日

七ツ釜本郷


樫の浦バス停、大瀬戸ショッピングセンター。



太田和港行きの出発。



国道で追い抜いて南串島で別のバスに遭遇。



給油中。



出発。



そして旧道のバス通りを、さっきのバスがやってくるので待ち伏せ。



国道に合流。



バイパスは橋で島に渡り、またこちらの岸に戻ります。



川なのか海なのか、定義はどこに求めたらよいのでしょう。塩水の含有率ですか。



バス通り。



農協系施設とバス停。



七ツ釜本郷。



時刻表。縮小すると読めませんが、まあ本数だけ感じていただければ。



あと土日祝の減り方とか。



初めて入ったAコープは、


2週間後に閉店を控えていました。



閉店に伴う割引。



店の姿、いまどうなっているでしょう。



シベリア買いました。


  


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2020年03月26日

板の浦


車庫に並ぶバスと正対できる場所に営業所、そして待合室。



時代を感じさせる路線図ですが、非難しているのではなく推奨しているのです、ずっと残っておくれと。



右半分。



時刻表は初見殺しです。
長崎まで直通するものと、桜の里で乗り換えが必要なもの、ここまではなんとか。
あとは南下するか北上するかなのですが、南下便は樫の浦留め、大串、そして西海橋から一周とあり、
北向きも同じように太田和から西海橋方面を経由して樫の浦まで戻ったりします。
ですから太田和に行きたくても大串行きや樫の浦行きに乗る必要が生じることも。



ひとりで理解しようとせず、運転士さんに尋ねなさいということなのかもしれません。

2013年の板の浦

  


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2020年03月25日

塚堂


海沿いのバス通り。



そして海側からバス通り。国道202号線。



長崎方面。



岳集会所からの合流点にバス停。



塚堂。



桜の里まで、ほぼ毎時1本。



池島ですかね。



国道からの分岐は二方向に枝わかれします。こっちにバスが走ってくれればなあ、という方向。



実際は岳から川口を経て、ここを下ってきます。



海沿いを延々と走ってみたいものですが、なかなかそういう余裕をつくれません。心も経済も。


  


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