地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年05月07日

飯塚バスセンターと吉原町


田川9528、田川急行。



出発。



廃止になる前の毛勝。



毛勝と赤池工業団地の分岐。



双方とも毎時1本の1番。



バスターミナルののりばは3つ。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2038204.html



こちらが1番のりば。



朝っぱらから何してんのか。稲築才田があります。



本数の記録。



消えたのは「28」の吉隈。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2080575.html



うっすら。



毛勝も現在は同じ運命か。



伊藤伝右衛門邸。



こちらはバスターミナルの外。



4のりば。



路線図の方向が逆なので、イメージに困ります。



新飯塚駅も。



さらにはあいタウン前。



東に行くローカル。



随分減ったと感じつつも、まだこれだけの本数とも。



オートレース。



バス。



JR九州バス。



吉原町。遠く離れたところに飯塚駅があるので、JRにとって飯塚はここではないのです。



宮田までのバス。



宮田行きのみ。



飯塚止め



天神、空港、博多駅。



免許試験場を強調。



出発。



おしり。



明星寺団地。



バスが来るたびにそっちへ行くので、行ったり来たりしながら撮ってます。



これも博多の位置が逆。わざとですか。



急行の本数()



穂波経由。



後ろにも特急。



紅いオムニバス。



堤防から橋へ。



山野社宅。



明治坑。



あいタウン。



飯塚急行。



赤坂橋。



オートレース。



オートレース。



バスターミナルが始発でない毛勝。



宮田ゆき。



たくさんのバスが来るのです。




烏尾トンネル経由、増えました。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)筑豊