地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年09月22日

新山(上ノ湯)


温泉があります。



バス停がありますが、その先に進んでよいのか不安になる道幅です。



島鉄バス、新山、今月末で廃止になる終点です。



新山温泉上の湯。隣のバス停は下の湯なので、そういう対になっているのでしょう。



温泉宿です。



バス来ます。さすがにここはリエッセが限界でしょう、と思ってましたが、中型も来るらしいです。



こんな幅なのに。



別の日も同じ場所から。



そのまま後退して構内での折り返しです。さすがに先に進むのは無理なようです。



煙突がよいと思います個人的には。



そして街へ戻ります。
日祝日は昼の1往復だけなので、ここを軸にして行程を組まねばなりません。
そういえば時刻表撮ってませんね。

  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)島鉄バス

2021年09月22日

9/25(土)バス路線探検家の会中止

https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2132959.html
勝手ながら、今週末の会合は中止します。
最大の理由は、各地の廃止記録の手が回ってないからです。

もともと緊急事態宣言発令中でもありますし、
クラスターを起こす危険を冒さない意味では、
むしろ賢明なのかもしれない、と思っていただけると幸いです。ただの言い訳です。
  


Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)

2021年09月22日

阿川駅


バスを降りるとすぐ観光列車がやってきましたが、たぶん偶然ではなく接続ですね。



〇〇のはなし
萩と長門と下関の頭文字を取ってはなし?



2両編成なのですが、



グラデーションがあり3色塗分け。



撮影を邪魔する対向列車、というほどの情熱が当方にありません。



阿川駅。



乗ってきたバス待機。



駅と外の曖昧な境界。



長い待機がありますね、朝は1時間近く。



バス停も目立たず。



私だけを乗せてきたバスが、



こんなにたくさん人がいるにもかかわらず、



私だけを乗せてまた走り出します。贅沢のような寂寞のような。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)サンデン交通ブルーライン交通