地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2022年08月01日

金出公民館


西鉄さんに金出公民館というバス停があったわけではないです、念のため。



呑山観音へのバスが篠栗の中心地と観音を直通していた中、



通過していたのがこのあたり。



萩尾までは行くわけです。そこで同様に萩尾を経由する西鉄バスに対して、
乗れるように調整するのが行政の役割なのですが、そんな見識は全く持ち合わせていないようで。
限られた資源をどう共有するかが時代の流行のようでいて、結局はポーズにしか過ぎないのです。

寺が走らせていたバスが、「公共」交通なのかは置いておいて。



蹲る猫



かなり老いているようでした。とりあえず轢かれない場所に強制避難。



みんな幸せになりたいだけなのですよ、人間でなく猫も含めて。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)福岡茶