地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2015年01月17日

桂駅東口

桂駅東口
「10」洛西バスターミナル行き。
私の生まれた家は、西口側なのですが、今回はバスに乗るのでこっち。


桂駅東口
桂駅東口。ゆーても住んでいた頃の面影は何もなく、
まずもって桂駅自体が当時は高架ではなく、線路の両側に改札があって、
改札を通らないと地下通路に入れない、否貫通の構造でした。
小学校にも上がってなくて、京都で通った幼稚園の記憶も朧なのに、
桂駅の姿だけはしっかりと覚えている私、昔からこっち方面に適性が(笑)。


桂駅東口
いまは橋上駅というより、もうなんか立派な百貨店ビルみたいですやん。


桂駅東口
桂駅の周辺は道路が狭くて、まあ今も広いとは言えませんけど、
郊外へのターミナルとして機能している姿に、いまだに違和感を抱いている私。


桂駅東口
桂坂中央行き。


桂駅東口
路線図。


桂駅東口
これいいな、と思ったのが、京都成章高校路線の運行カレンダー。
学休日運休とか運行って運用は各地で目にするのですが、
そもそも学休日がいつやねん、と不明なことが多々ありますので。
学校関係者でなくても乗せたいと思うのであれば、有用な情報の提供です。


桂駅東口
京都駅とか、都心部向けのバス乗り場。


桂駅東口
最初に出会った市バスは、予想外のポンチョ。


桂駅東口
路線図も満足に把握しておりませんので、


桂駅東口
こういう系統番号とかは、とりあえず撮っておいて、


桂駅東口
あとから、ああ当時は本数が多かったんだな、少なかったんだな、
と縁があった時に過去を振り返るために使います。


桂駅東口
「33」と「特33」の経路が少しだけ違うのは、わかってます。
なぜならその違う部分が、好きな区間だから。


桂駅東口
バス接近案内。


桂駅東口
「70」太秦天神川方面。


桂駅東口
うちの父は桂高校の卒業生です。はい不要な情報でした。


桂駅東口
「69」は何度か乗ったことがありますが、
経路変更といわれても、もとを把握していないので、いまは載せるだけ。


桂駅東口

で、ウチの墓は亀岡にありまして、


桂駅東口
30分に1本のバスがすぐに来るのなら、そのまま乗ってたのでしょうが、


桂駅東口
20分以上の待ち時間があったため、来た「33」のバスに、衝動的に乗りました。





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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)
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