地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2015年05月29日

老司団地

老司団地
終点バス停なのですが、ただバス停が普通に立っているだけ。
向かいにはコンビニ、その先にはからし酢みその藤商店。


老司団地
「老司団地」。その1。


老司団地
やよい坂方面に、道沿いの待機場があって、


老司団地
その1バス停と、これくらいの距離感。


老司団地
ここを終点として折り返すバスと、通り過ぎてさらに先まで走るバスがあります。


老司団地
細長い待機場。


老司団地
適当な言葉を埋めて、面白い文章を作りなさい、というネタ元(違)。


老司団地
この停車位置は、「48-1」専用なのか、舗装に数字。


老司団地
ひとつの図にまとめようとして、歪む位置関係。特に九大前のあたり。
ここから直通しようとする人は稀でしょうから、いいんですかね。


老司団地
天神に行くのに、


老司団地
161と610、どっちに乗りましょう。運賃は一緒です。





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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(3)福岡緑
この記事へのコメント
Google検索からたどり着きました。老司団地、今ではポツンとバス停だけが、という場所になっちゃったんですね。80年代まではこの周辺に商店や飲食店が結構あり、通り沿いに100mほどのちょっとした商店街を形成していました。 周辺は70年代に開発された住宅街だったので、若い人口も多く、結構にぎわっていました。待機所の向かいは地域で初の現代的スーパーで、よくお使いに行ってました。
Posted by 野多目モノ at 2020年04月17日 22:31
コメントありがとうございます。
80年代より今のほうが都会だとは思いますが、
商店の賑わい、は消えてますね。宅地化が進んでます。

道路が整備されて、渋滞はマシになって、
むしろ滞在する人が減ったのではないかと感じます。
もちろん車の所有率とか、消費者の大型店舗への移動とか、
購買行動の変移も要因ではあるでしょうが。

向かいにスーパーありましたかねぇ。
何かのきっかけで私も思い出せるとよいのですが。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2020年04月18日 15:36
昔は10番、なんてものもありました
10番は雑餉隈営からJR南福岡駅、電話局南口、自衛隊北門、岡本、須玖(記憶が確かならおさ中学校前、おさ五丁目)警弥郷橋、老司…1時間に2本で朝夕各1本が桧原営で残りは老司団地行でした
日野ばっかりの桧原で見れた唯一のふそうです(吉塚が52・53を走り出すまでは)
警弥郷橋は62が右折する分岐を直進して橋を越えてすぐ、自衛隊北門までの間、県道の歩道が狭いので往時のままなら不自然な正方形コンクリート(バス停跡)が残ってると思いますよ
Posted by ○長 at 2020年07月24日 15:46
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