地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年07月14日

脇田

脇田
あれ、こんなに狭かったっけ?という転回場。何年ぶりの訪問かも思い出せません。


脇田
海のそばなのですが、バス停からは海が見えません。


脇田
坂を越えたら、すぐ港なのですけれど。


脇田
って写真を撮っていたら、2枚目の坂道の右下に写り込んだ小学生が、
怪しいオッサンがこっちに向かってカメラを向けてます、と通報したらしく、
駐在所からお巡りさんがやってきました(笑)。バスの横に写ってる人です。


脇田
バスが去った後の転回場を見てみたら、すぐ裏が駐在所でした(笑)。

悪いことはしていませんが、不審者である自覚は充分にありますので、
職務質問には素直に応じます。このブログを始めてから、
お巡りさんにこの趣味を説明して、カメラの写真を見せた回数も、
もう両手では足りないくらいにあります。ある意味恒例の風物詩。

このお巡りさんは、地元のスポーツ団のコーチもされているそうで、
小学生が、気軽に駐在さんに報告に行ける環境があるのは、よいことだと思います。


脇田
「脇田」。わいたです。なぜかハングルも。


脇田
本数のわりに多い系統。


脇田
そのうち、少し把握してから、したり顔で語ることもあるでしょうか。


脇田
かんぽの宿へは、毎時1本くらい。


脇田
かんぽの宿方面。


脇田
バス来ました。


脇田
転回場に停まっていたバスも、戸畑行きとなって去っていきました。




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