地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年04月08日

室見が丘三丁目

室見が丘三丁目
室見が丘の住宅地から、室見川への坂道。
平野部の畑地を経て、向こう側の斜面は、さわら台団地


室見が丘三丁目
南金武側は、遠く能古島が見えます。


室見が丘三丁目
バス停。


室見が丘三丁目
「室見が丘三丁目」。


室見が丘三丁目
室見が丘は、路線が絡み合う構造になってまして、
金武経由の「2」と、西入部五丁目の「201」「19」が、
それぞれ合流前に室見が丘を一回りするような形の路線です。


室見が丘三丁目
で、こちらは、金武経由の方が、回ってくるバス停です。


室見が丘三丁目
ひとつ手前は南金武じゃないんですけどね。なんでこういうことになってるんだか。


室見が丘三丁目
本数のわりに系統が、という典型例。
これについては、時刻表の表示形式、という話で、掘り下げてみたいと思います。





同じカテゴリー(福岡青)の記事画像
壱岐のバス(野方)
能古渡船場夕景
原
正月のバス
龍の宮で完乗
渡船場前(龍の宮方面)
同じカテゴリー(福岡青)の記事
 壱岐のバス(野方) (2019-07-02 07:07)
 能古渡船場夕景 (2019-06-28 07:07)
  (2019-04-27 07:07)
 野方チョコ (2019-02-14 23:58)
 正月のバス (2019-01-31 17:17)
 龍の宮で完乗 (2018-07-23 21:11)

Posted by ちょんびん at 06:06│Comments(0)福岡青
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。