地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年08月10日

高森産交のバス

高森産交のバス
今回は、雑誌『秘境路線バスをゆく2』のDVD撮影のため、
営業所内にも入らせていただきました。役得、役得。


高森産交のバス
阿蘇ジオパークラッピングのたかもり号車両。


高森産交のバス
グリーンロードを経由しています。いつもと違う場所を走るのは萌えポイントですが、
いかんせん高森からの熊本戻り最終が早すぎて、日帰り観光には使いづらいです。


高森産交のバス
やまとちょう山都町のバス。高森と馬見原を繋いでくれるので、どうにか活用したいですが、
これも本数が僅かなので、なかなか。


高森産交のバス
こちらは南阿蘇交通。朝は通学生を運ぶバスとして走ってました。
構内を共有しているのは、ただの間借りですか。それとも、資本関係があるのでしょうか。


高森産交のバス
普段と違って連れがいるので、昼食も豪華になります。高森産交の向かい側、旨乃蔵で赤牛丼。
ひとりなら注文を躊躇しますが、本来は、旅先でしか食べられないものなら、
思い切って体験しておかねばなりません。
バスや列車の廃止区間なんかもそうですけど、経済的に無理しても乗りに行けば後悔しませんが、
予算を気にして行かなかった場所は、いつまでも心残りが続きます。


高森産交のバス
ということで、高森のローザも、いつか惜しくなるはずです。まだ愛せてませんけど。






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Posted by ちょんびん at 06:06│Comments(0)産交バス
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