地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2016年12月10日

納所農協前

納所農協前
唐津から乗ってきたバスが、星賀行きに。


納所農協前
待機していたバスが、納所行きに。
どっち行ってもよかったんですけど、58MCの方に決定。


納所農協前
ひとつ手前、農協前。


納所農協前
交差点にバス停、写真の奥に待機スペースがあるようです。


納所農協前
農業倉庫。


納所農協前
納所店。


納所農協前
基本、行って帰るだけ。入野まででローカル分断。


納所農協前
テールランプが美しいらしいです。形状認知に障碍のある私は、よーわからんです。


納所農協前
でも、バスがやって来る姿は、大好きです。






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Posted by ちょんびん at 21:39│Comments(2)昭和バス
この記事へのコメント
バスの後方は人の顔を想像してしまいます。テールランプは『目』ナンバープレートは『口』。今のテールランプは四角ですからあまり想像には向いていませんが、昔の丸バスやカマボコはウィンカーとストップランプがそれぞれ台形で作られていたので、それこそ『目』のように見えました。その設置位置で表情が変わります。
カマボコで言えば日野の後方は精悍に見え、いすゞは博多ぶらぶらのCMに出てくるオバケ(正式には何と言うか知らないのでこう表現させていただきます)のように見え、日デとふそうは飄々とした顔に見えました。
そういえば、カマボコはフロントでもメーカーが判別できました。
長くなるのであえて割愛させていただきますが(笑)
Posted by 暇工作 at 2016年12月10日 23:43
なんでも人の顔に見立てられるのは心理学的には正しいはずです。
テールランプは同行したハンズマンからの受け売りで、
私自身は形状認知に問題があるんで難しいです。
長くなるので当方もこのへんで(笑)。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2016年12月11日 08:42
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