地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年05月05日

松島一丁目の乗継需要

松島一丁目の乗継需要
本数のわりに系統数が多いと思うのです。


松島一丁目の乗継需要
「77」「78」とアイデンティティは、流通センターと多の津どちらを通るかにあって、
土井団地から先でどちらを通るかでは区分されません。
土井営業所や土井団地で終点になる系統もあるのですから、当然と言えば当然ですね。


松島一丁目の乗継需要
地元の方は全く問題ないのでしょうが、西のほうに住んでいる当方、
多の津と多々良をよく混濁するのですね。
ですので口では「多の津を通るほう/通らないほう」と言いつつ、
脳内地図ではよく「国鉄多々良を通るほう/西鉄多々良を通るほう」のようなイメージをしてます。


松島一丁目の乗継需要
松島一丁目、坪見方面は平日5本、うち3本が21時以降。


松島一丁目の乗継需要
今回は津屋本町から土井団地方面への乗継です。
一日乗車券で西鉄に乗るようになると、JRバス利用が無駄遣いのように感じられて、
自分の器の小ささに改めてヘコむ結果となります。何になりたいんでしょうね、私。


松島一丁目の乗継需要
バスを待つ人は、いつもそこそこ居るイメージがあって、


松島一丁目の乗継需要
「74」で来たのに、最初に「74」の折り返し便がくる敗北感。


松島一丁目の乗継需要
1日2本の蒲田団地経由だったので、乗らなかったことを後悔していますが、
乗っていてもやはり「無駄遣いをしてしまった」と後悔します。死なないと治りません。






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Posted by ちょんびん at 10:14│Comments(0)福岡茶
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