地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年04月06日

丸田温泉前

丸田温泉前
丸田温泉前。


丸田温泉前
日中にそこそこ。朝夕の通勤通学時間帯に、むしろ寄るバスがありません。


丸田温泉前
片方向バス停と、過剰に感じられる待合室の長さ。
何らかの固定需要がありましたらすみません、よそ者の戯言だと思ってください。


丸田温泉前
団地。


丸田温泉前
団地。潜在客はたくさん居そうです。





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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)長崎バス
この記事へのコメント
丸田のあたりは昼間に長与の中心街に買い物に出る需要がそこそこあるんじゃないですかねぇ。だから待合所がなぜか大きいのかもしれません(笑)。
朝夕にないのは不思議ですが、バス通りまで歩いて出られますし、そこの団地も三菱マークがついているように、時津の三菱電機へ通う人たちの社宅でしょうから、だれも困らないんでしょうね。三菱長崎造船所みたいにバス通勤を中心にすれば需要も喚起できるかもしれませんが。
Posted by number8 at 2019年04月08日 01:05
三菱関連の通勤者は車メインで、
日中の年配者が主要客と理解しておきたいと思います。
ありがとうございます。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2019年05月04日 13:26
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