地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年04月27日

本耶馬渓青の洞門

本耶馬渓青の洞門
撮影前の降車時に、まるで手配していたかのように、大分交通の定期観光バスが並びました。


本耶馬渓青の洞門
洞門駐車場です。

通常の路線バスが走っている姿は、こちらからどうぞ。

洞門駐車場
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1963449.html

但し現在は下記の通り工事中のため、バス停は対岸の道路に移設されています。
洞門をバスが通らないのは惜しいのですが、非日常という意味では迂回も記録したいところ。


本耶馬渓青の洞門
このように訪問時は道路工事中につき、下流から上流への一方通行でした。


本耶馬渓青の洞門
乗ってきたバスが川向こうを走り去り


本耶馬渓青の洞門
戻ってくるところを撮影します。


本耶馬渓青の洞門
さらにもう1周、


本耶馬渓青の洞門
こんどはトンネルの外側から、撮影時のバス位置は、2枚とも同じ場所を選択してみました。


本耶馬渓青の洞門
ということで、駐車場に再度停車して、


本耶馬渓青の洞門
川を渡り、


本耶馬渓青の洞門
レストハウス側の駐車場で昼休み。


本耶馬渓青の洞門
こいのぼりの姿からもお分かりの通り、


本耶馬渓青の洞門
風がかなり強く、撮影に適した方向に吹いてくれています。


本耶馬渓青の洞門
エルガミオがどんどん愛おしくなる1日(笑)。


本耶馬渓青の洞門
ネモフィラ。「青」の洞門なので、青い花を、という想い。


本耶馬渓青の洞門
こういう仕様のレストハウスが賑わっているのも、なかなか稀有な貴重品なのでは、
という話をしましたので、記念に撮っておきます。




同じカテゴリー(二豊)の記事画像
殿町広津山国川山国橋
米山
道の駅しんよしとみ
金代
小畑
下村に二豊交通の鉄板
同じカテゴリー(二豊)の記事
 殿町広津山国川山国橋 (2019-05-06 17:17)
 米山 (2019-05-05 17:17)
 道の駅しんよしとみ (2019-05-04 17:17)
 金代 (2019-05-03 17:17)
 小畑 (2019-05-02 17:17)
 下村に二豊交通の鉄板 (2019-05-01 17:17)

Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(0)二豊大分交通
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。