地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年03月26日

板の浦

板の浦
車庫に並ぶバスと正対できる場所に営業所、そして待合室。


板の浦
時代を感じさせる路線図ですが、非難しているのではなく推奨しているのです、ずっと残っておくれと。


板の浦
右半分。


板の浦
時刻表は初見殺しです。
長崎まで直通するものと、桜の里で乗り換えが必要なもの、ここまではなんとか。
あとは南下するか北上するかなのですが、南下便は樫の浦留め、大串、そして西海橋から一周とあり、
北向きも同じように太田和から西海橋方面を経由して樫の浦まで戻ったりします。
ですから太田和に行きたくても大串行きや樫の浦行きに乗る必要が生じることも。


板の浦
ひとりで理解しようとせず、運転士さんに尋ねなさいということなのかもしれません。

2013年の板の浦




同じカテゴリー(さいかい交通)の記事画像
太田和港
城の越
七ツ釜本郷
塚堂
岳集会所前
京崎
同じカテゴリー(さいかい交通)の記事
 太田和港 (2020-03-29 07:07)
 城の越 (2020-03-28 07:07)
 七ツ釜本郷 (2020-03-27 07:07)
 塚堂 (2020-03-25 07:07)
 岳集会所前 (2020-03-24 07:07)
 京崎 (2020-03-23 07:07)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。