地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年02月24日

古庵

古庵
佐伯郊外の沿岸部はみんなこんな規格の道路だったのでしょうが、
昨今はどこも拡幅整備が入りまして、どちらかというと希少な存在に。


古庵
自転車置き場。


古庵
古庵


古庵
宮の浦まで行って、折り返して佐伯行きになりますので、
もと同じ村内だった小浦には直接行けません。
佐伯→米水津→小浦→米水津→宮の浦→米水津→佐伯で一連の系統。

宮の浦が大きな集落だからと終点になった場合、
時として往きも還りも小浦に寄る設定をされることがあります。
殆どの需要は佐伯近辺との相互移動でしょうから、所要時間としては無駄が大きいです。
とはいえ、都心→郊外A→郊外B→都心を連続運行は、まだ少数派のような。

古庵
集合住宅。

古庵
空地の向こうが新道なので、こちらはずっとこの規格でしょう。


古庵
ここをバスが走る姿も撮りたかったなあ、と思いつつ。





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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)大分バス
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