地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年02月26日

浦代米水津公民館前

浦代米水津公民館前
米水津村商工会館。佐伯市と合併して村ではなくなりましたが、まだ残っていました2018年。


浦代米水津公民館前
色宮港とは、色利浦と宮の浦。そしてここは浦代浦。


浦代米水津公民館前
もとの米水津村役場、今は振興局。


浦代米水津公民館前
このへんが終点になったのでしょうか。


浦代米水津公民館前
佐伯市街方面。だからといって目の前の山のてっぺんを越えるわけではないですが。


浦代米水津公民館前
その途中にバス停。


浦代米水津公民館前
浦代。


浦代米水津公民館前
9月24日時点で、すでに時刻表は10月改正後のものに。


浦代米水津公民館前
振興局で折り返し、朝夕には1便ずつ片道回送があります。


浦代米水津公民館前
つきあたり、左が小浦、右が宮の浦。
つい5年くらい前までは、小浦行きと宮の浦行きが別々に設定されていたんですが、
佐伯からの鶴見米水津蒲江エリア、道路の整備とともに一気に利用者が減り、
バス路線として衰退していった気がします。


浦代米水津公民館前
大きなトンネルができたので、右は蒲江に、左は鶴見にも繋がっていて、
撮影のため車で行き来するのはとても便利でしたが、バス路線は連携することもなく。


浦代米水津公民館前
宮の浦方面すぐにもバス停。


浦代米水津公民館前
北中学校跡。


浦代米水津公民館前
バス停は米水津公民館前。


浦代米水津公民館前
路線が振興局までとなり、このバス停は廃止となりました。





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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)大分バス
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