地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年02月29日

鶴御崎灯台

鶴御崎灯台
日豊海岸国定公園鶴御崎園地大分県。


鶴御崎灯台
九州の最東端。
そういえば下梶寄は九州最東端バス停だったはずですが、
廃止によってどこが一番東になったのでしょうか。


鶴御崎灯台
東の端だなあという印象を受ける最果てです。


鶴御崎灯台
飛び立つのか乗せるのか、何かの台。


鶴御崎灯台
美しい海。


鶴御崎灯台
でもここに住むのは嫌だなあ。喜びも悲しみも幾年月。


鶴御崎灯台
佐伯市鶴見。


鶴御崎灯台
鐘と鍵。


鶴御崎灯台
灯台。


鶴御崎灯台
観覧路。


鶴御崎灯台
進むと最東端。そこそこでいいと思います。





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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)大分バス
この記事へのコメント
2つの記事を読んで気付いたのは、
「つるみさき」という岬の地名は、「鶴御崎」
それに灯台が付いた時には、「鶴御埼灯台」
そして、その周辺を含んだ広い地名は、「鶴見」
ということでしょうか…
Posted by Tokyo Chikushi at 2020年03月02日 13:09
なるほど、灯台だけは固有名詞として、
意図的に漢字の使い方が違うのでしょうか。

私はパソコンの変換に為されるがままです。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2020年03月09日 16:05
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