地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年08月18日

児島駅の朝

児島駅の朝
倉敷駅ゆき51


児島駅の朝
下電バス営業路線図。


児島駅の朝
下津井の端っこの廃止を惜しみにゆきます。
下津井電鉄を略して下電なのに、下津井バス停が消えるのです。


児島駅の朝
こちらは由加山廃止に関する記録。


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あと瀬戸大橋線も、今は琴参バスが児島まで来ております。


児島駅の朝
瀬戸大橋線を走る下電バスも今は見られません。実感は全くないです。


児島駅の朝
朝はまだ撮影のモチベーションが高いです。


児島駅の朝
瀬戸大橋線廃止のお知らせ。そして廃止前原因のお知らせも。


児島駅の朝
ジーンズバス、というのが児島ぽさ。


児島駅の朝
与島まで6便、全てが坂出方面と接続していました。


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与島までの路線図。


児島駅の朝
今も宇野との相互連絡が旺盛な王子ヶ岳登山口。


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ジーンズラッピング。


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リアルな縫い目。


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4番


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由加山と下津井が消えます。


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どちらも最末期は、平日の1本のみとなっていました。


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由加登山口からの分岐部分が廃止区間。


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そして84下津井。


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漁港前の先に、駅の跡地そばまで行く独自区間がありました。


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自転車を載せられるバス。


児島駅の朝
電車が廃止になったのは、当方が大学受験時期だった1990年。


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下津井から戻って、あとはバスをいろいろと。国産ジーンズ発祥の地。


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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)その他
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