地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2011年02月28日

訪問0.5回 その011

訪問0.5回 その011
地元「原」も方面表示になってしまいました。


訪問0.5回 その011
「小田部五丁目」。
「503」の存在が、路線に彩りをもたらしています。


訪問0.5回 その011
「柿の内」。


訪問0.5回 その011
「渡辺通り一丁目」。
最近確認した覚えがありませんが、まだ健在でしょうか。


訪問0.5回 その011
ヘルスC&Cセンター前
なんのことかよくわからないバス停の筆頭です。
ただこれは、バス停に責任があるわけではなく、
施設の名前をつけたほうに問題がある気がします。


訪問0.5回 その011
「土井団地」
天神に行くのに、本数的には「28B」のイメージですが、
運賃は「72」とかに比べてえらく割高で、
地元の方はどう考えておられるのか興味があります。


訪問0.5回 その011
「松島五丁目」
各地からの都市高速「C」路線が集約してきて、
都心方面は蔵本だけという、隣接バス停の表示が面白いです。


訪問0.5回 その011訪問0.5回 その011
隣接表示といえば、
「JR二日市駅」の表示は、わけがわかりません。
路線改変も行われているので、
どのタイミングを反映しているのかも含めて。


訪問0.5回 その011訪問0.5回 その011
「高美台入口」。
新宮急行があるので、こちらが入口だという印象の薄い私。


訪問0.5回 その011訪問0.5回 その011
「那の津口」。南行き。
四箇田団地や野方に行くなら、反対側の方がお得感があります。


訪問0.5回 その011訪問0.5回 その011
「香蘭短大前」。
「42」の経由地は、さほど複雑ではないはずなのに、
系統を書くと混乱をきたします。


訪問0.5回 その011訪問0.5回 その011
2000本目の記事掲載候補だった「千歳町二丁目」を、
こんなところで思いつきで載せて、自分で自分の首を絞めます。


訪問0.5回 その011
隣の「光町一丁目」。


訪問0.5回 その011
同じ路線上の、「大土居」。

3月もよろしくお願いします。

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この記事へのコメント
2000本目は、2000年館かなと私は思い付きますがあまりに単純だと自分で思います。
Posted by SJK at 2011年03月01日 00:19
こんにちは。
渡辺通一丁目、2月25日に健在であることを確認してまーす。
Posted by TGW at 2011年03月01日 10:42
>SJKさん
2000年館のように、直球勝負で行くのか、
あまり深く考えているわけではなく、行き当たりばったりです。
何事もなかったように、普通の場所を記事にして、
「2000件です」、ってさらりと流すかもしれません。

>TGWさん
こんばんは。一丁目、ありがとうございます。
道路工事に伴って、存続が危ないかなと思いましたが、
なかなかしぶといですな。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2011年03月01日 19:27
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