地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2013年01月18日

黒木駅

黒木駅黒木駅黒木駅
矢部まで延びることなく、ここが終点だった、国鉄矢部線の黒木駅跡。


黒木駅黒木駅
駅前まんじゅう。ここにも見事な紅葉。


同じカテゴリー(堀川バス)の記事画像
船小屋と羽犬塚
三川の回送
堀川八女上陽飯塚 お茶どころ
黒木大藤前
平橋
柴庵2016
同じカテゴリー(堀川バス)の記事
 船小屋と羽犬塚 (2019-01-26 17:17)
 三川の回送 (2017-06-15 06:06)
 堀川八女上陽飯塚 お茶どころ (2017-04-19 16:16)
 黒木大藤前 (2016-05-26 17:17)
 平橋 (2016-05-12 07:07)
 柴庵2016 (2016-05-11 07:07)

Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)堀川バス
この記事へのコメント
矢部線現役当時を知る担当者がいなかったのか
レプリカの駅名標が「くろぎ」になってるのが・・。

ただの倉庫を駅舎としてしまっている筑後福島駅よりはマシですが。
Posted by したっぱ at 2015年05月23日 02:26
町名が「くろぎ」ですし、開業時の告示も「くろぎ」なので、
そういう地元の方の想いが含まれるのでは、と思うのですが、
いかがでしょうか。

確かに廃止当時の、駅名登録としては「くろき」ですが、
ウチの町は「くろぎまち」なのに!!と思ってる人が担当しても、
こういうことになるんじゃないかと思います。

中央行政がやることは、だいたい杓子定規なので、
苅田が一時「かりた」を名乗らされたり、
大刀洗の点がなかったり、そういうことは間々起こります。

うちの実家近くの北原交差点も、
長い間「KITAHARA」と表示されておりました。
本当は「きたばる」です。

でも地元の方の認識でも、読み方が異なる場合もあり、
本当、とか、正式には、というのの根拠をどこに置くのか、
正義がひとつでない場合もあるように感じます。
水俣の山間、「招川内」は、その例ではないかと。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2015年05月23日 09:56
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。