地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2013年05月11日

前原駅南口

前原駅南口
「前原駅南口」。

前原駅南口前原駅南口
わたしが高校生のころまでは、筑前前原駅に南口なんてなかったはずですが、
20年以上が過ぎた今となっては、どんな風景だったのかもよく覚えていません。
筑肥線が複線化されたのが1999年のことらしいので、南口ができたのもその頃でしょうか。


前原駅南口前原駅南口
昭和タクシーのちっちゃなバスではありますが、まあそれなりに使える本数。
仕事場の前も走っていきますので、比較的よく見かけるほうだと思いますが、
人が乗ってるのかどうか、外からではよくわからないです。


前原駅南口

博多方面。平日朝7時台の、8本というのはすごいですね。
それでも昭和バスのいと・しま号やからつ号も健闘してますし。


前原駅南口前原駅南口
駅前。


前原駅南口
そういえば、急行平戸に乗った際、自宅最寄の都合で、姪浜から乗ったんですよね。
そのため私、筑肥線の西新~姪浜が未乗のまま残ってまして、もう乗ることもできません(笑)。



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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)昭和バス
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