地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2013年05月17日

船唐津(ふなとうづ)

船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)
海の向こうに、松浦の発電所も見えて、


船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)
坂を下ったところに集落。


船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)
「船唐津」。


船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)
転回場の奥には、旧バス停の残骸?というようなものもあって、


船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)
大きな公園と、いくらかの住居。


船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)
そして、漁港らしい風景。タコ壺とか、ウニカゴとか。


船唐津(ふなとうづ)
バスは待機することもなく、すぐ折り返すダイヤです。


船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)船唐津(ふなとうづ)
反対側にも、大きなスペースと、浮桟橋。


船唐津(ふなとうづ)
船唐津(ふなとうづ)
フェリーは狭いところを器用に抜けて接岸します。
このあと阿翁から船唐津まで乗ったので、そちらは別記事で。

阿翁から船唐津までは、途中黒島に寄るにもかかわらず船の方が安く(500円)、
バスは直通便もあるのに、各地から営業所までの運賃を合算する設定のため、
船唐津→330円→営業所→240円→阿翁浦は通しで乗っても570円です。

ま、どっちも乗ってる人は数えるほどしかいなかったんですけど。


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