地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年02月15日

東吉田


交差点の角にバス停。



東吉田。



商店に焦点。



奥地へは福祉バス。



満員の時は乗車できない場合があります。



どこに続くのか、とりあえず行ってみたい道。



橋を渡る時点で、すでに拒否されそうなので、やめましたが。



吉田の名に違わぬ、広い平地。



向こうの斜面にバス。



納戸料のバス停からこっちへ。



旧道に入って、



旧集落のこちらへ。



そのまま、鹿島方面へ。


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Posted by ちょんびん at 19:00Comments(2)祐徳バス

2017年02月14日

田代


尾根筋の田園風景。奥に小さくバス。



高いところに集落、そして丘のふもとにバス。



もう誰も文字を必要としていないのでしょうが、ここは田代らしいです。


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Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)祐徳バス

2017年02月13日

鮒越入口


祐徳を住宅の切れ目からほぼ正面に眺める場所。



鮒越入口。祐徳バス。



朝、山に登って折り返して、あとは昼と夕方。



バス停は、住宅に寄り添うように。



昼便、登ります。



矢答からの戻り便、高低差を一気に越えます。



ついさっき目の前を通って行ったバスが、すぐにはるか眼下を横切ります。


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Posted by ちょんびん at 18:22Comments(0)祐徳バス

2017年02月08日

金原


錆びた金原。文字が見えなくても、ここからバスに乗ろうという時点で、
近所の見知った人か、通学の児童かぐらいなんでしょうから、問題なし。



わかりやすい、朝に山から下って、夕方に戻るだけのダイヤ。
ただし折返し分も回送ではなく実車で走りますので、街からでも往復できます。
最近は朝は下るだけ、夕方は登るだけの設定も多く、乗るのに苦労しますが、
困難があればあるほど克服したくなるM体質です。



このまま直進してくれるなら、さらに興味をそそられますが。
広平終点まで道は広がっていて、途中の分岐点が最大の萌えになっています。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)祐徳バス

2017年02月07日

祐徳神社前2016


祐徳の本拠、祐徳神社前



車庫。



回送。



収納。



空白。



嬉野温泉まで毎時1本あって、あと佐賀駅と武雄温泉駅と。
奥山と矢答は、ここからさらに南、山中へ分け入るローカル線。



中国語簡体字的濃淡差別有什麽原因?



鳥居を路線バスが潜ってくれるなら、もっと真剣に狙いたい場所ですが。



お調子者は顔出しも好きですが、通りがかりの人や店の人にわざわざ頼むほどでもないです。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)祐徳バス