地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年12月07日

サングリーン梅光園健康さわやかロード梅光園緑道


油山観光道路、六本松4丁目南交差点。



筑肥線線路跡の遊歩道。



サン・グリーン梅光園。健康さわやかロード。



なんか鉄道時代の名残ぽいもの。



道路と交差する境界あたり。



南側の案内板には、



旧国鉄筑肥線跡地活用の旨、記載がありました。梅光園緑道。


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Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)その他福岡橙

2017年12月01日

古賀茶屋駅バス停


東西に延びる道の突き当たりに神社。



十郎丸の交差点。



北に進んで西鉄電車の駅。



北野天満宮。京都ではなく筑後です。



踏切手前にバス停。



古賀茶屋駅



三度目になりましたので、もうディスるのやめます。



駅が終点の循環線ということはここが始発?



そして駅そばの踏切。駅については明日の記事で。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)その他

2017年11月30日

石崎公民館前


終点までバスに乗ってきて、同じ路線で折り返すのは負けだと思うのです。
20分くらい待機時間があって、周辺風景がそれなりに押さえられればまだしも、
着発で折り返すのでバス停板だけ写真に撮るとしたら、それは訪問したといえるか微妙。
そう言いつつ何度もそういう似非訪問を繰り返していますがね。



ですので両筑苑のように他の交通手段まで歩くのが大変な位置の終点は、
到着後の展開が難しくて、こうやって途中で降りたりするわけです。



久留米市のコミュニティバス、石崎公民館前。歩いて久留米方面に戻ることも可能ですが、
ここは敢えて西鉄甘木線の古賀茶屋まで歩くことと致しましょう。

西鉄電車にも乗れるワンデイパスを持っているのでこの選択肢になっていますが、
バスしか乗れないチケットなのか、都度課金なのかによっても変わってくるとは思います。



これは本当に読む気がしないので、誰か優しい方「バス路線探検家の会」ででも解説してください。



本数が一緒で11分後にやって来るということは、先に上弓削まで複乗してから、
終点のコスモすまいる北野へ向かってるのだろうと推測できます。



南の交差点が、「22」のバス路線道路です。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)その他

2017年11月04日

川崎駅から羽田空港


福岡民として西公園行きに反応してみたりしますが、まあ街の中心より西に公園があればいいだけで、
特に固有名詞として珍しいわけでもありますまい。ただ福岡は都心の終点だっただけ。



昨今なぜか注目されつつあるような気がするバニラ。バスクラスタ内だけですか。



横浜で沢渡循環に乗った後ですので、素直に京急に乗れば空港に行けるのですが、
下町から急に空港エリアに景色が転換する沿道を勧められて、空51系統で羽田空港へ。



川崎市内から東京都区内へ、そして羽田空港特定区間に。どちらにせよ280円は安いのです。



羽田空港の羽田も地名なんですよね。羽田車庫に馴染みがないので不思議な感覚。
以上をもちまして、やっと6月の東京訪問が載せ終わりました。お付き合いありがとうございます。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)その他

2017年11月03日

横浜駅から沢渡循環


どこで撮ったか忘れました。鶴見駅か横浜駅か。



横浜駅では、まず一直線にこの乗り場に。「34」系統、沢渡循環。



10いくつかしかバス停のない、短い循環線です。横浜駅西口に戻ってきます。



1時間に3本ほど。



この日の夕方に飛行機で福岡に戻る予定のため、こちらは時刻表撮影のみ。



ひと回りして帰ってきました。学校前からの狭い坂道が楽しゅうございました。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)その他