地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年02月07日

黒瀬農協前


回送で戻るバス。



造船所。



黒瀬農協前」は、2回目訪問も、なんかぞんざいで、すんません。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)さいかい交通

2016年02月06日

第二桟橋


第二桟橋、浅間町、東山、みんな複乗。
すごくいろんなところに寄らされてる感じがするんですよね。



第二桟橋」。



向こう岸の太田和港までは、もう船ではなくバスで。



橋の向こうに大島営業所。
両方寄る意味があるのか、寄るものと寄らないもので系統を分ける必要があるのか、
どうにかうまい連携の方法がないものか、微妙に効率が悪い気のする場所です。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)さいかい交通

2016年02月05日

大島営業所2015


大島造船。さいかい交通。



道に面した営業所。



車庫も。



左回り循環。蠣浦島に橋が架かっていなかった時代の名残、という側面も。



大崎交通だった名残。



大島営業所前」。



本土へのバスも。



大きな人工物に、もれなくわくわくする性分です。

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Posted by ちょんびん at 16:19Comments(0)さいかい交通

2016年02月04日

製塩所前


「製塩所前」。今回はバス停写真から始めます。



待合の先に、製塩工場。



なんか、回る設備の残骸?



橋の下。道が広がる気配。



向こう岸。



工事中の雑然とした空気。



製塩工場の建物には、特にそそられるものもなく。



バスとタンクのコラボには萌えます。



蠣ノ浦を複乗して、大島方面へ。



向かいます。



ここのハイライトは橋と製塩所だと思うので、最後に再掲。
蠣浦島シリーズ。今回はこれで終了。明日からは大島に移る予定です。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)さいかい交通

2016年02月03日

蠣ノ浦


陸続きになっている湾の上を、橋で越えます。
不思議な構造だときのう書きましたが、ふと考えてみると、
西海橋若戸大橋も、そういう構造でした。



橋の上のバス。



「蠣ノ浦」。



ここの待合は、ツイン構造。



海が近いです。



崎戸の中心地です。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)さいかい交通