地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年01月29日

院内支所前


板は院内役場前。

院内役場前2
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e804346.html



合併してるので、宇佐市の院内支所前。



田所停泊のリエッセがやってきて、



定別当と日の岳の小学生を乗せたバスが合流するのです。


  


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2019年01月27日

麻生と麻生金山


うるわしきバス通り。



麻生。



街から往復できるのは、平日の昼間1便だけ。



こちらは、市役所まで行って戻るだけ。



それで成り立っているなら、それでよいのでしょう。



上麻生方面。



おとなり、麻生金山。


  


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2019年01月26日

月の俣再確認


まだある



吊り鉄板。



月の俣、学校がある日とない日で運行時刻が変わるだけで、2本あるわけではないのです。



黒錆び、それもまた味わい。



大分交通、分社化前のもの。



定別当行き、素敵ですよねぇ。

過去の月の俣
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e804334.html


  


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2019年01月25日

大坪

星の原団地ではありません
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1983975.html

星の原団地ではないというボケは、筑豊の大坪でもやってます。
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1990342.html



大坪

2012年
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e804576.html



同じようにバスがやってきますが、5年前より小さくなりました。



印象的なポスト。



そして乗り込むのですが、利用の小学生は5人に増えてました。あれ?6人だったっけ?



小学校へ疾走。



土岩屋で複乗してからは、中学生を乗せました。


  


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2019年01月24日

西椎屋2017


思い出したように宣伝しますと、このあたり『秘境路線バスをゆく4』に掲載されております。

■秘境路線バスをゆく4
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2019488.html



雨模様のなか、バスの速度についていけていません。



高架橋の向こうがマチュピチュ。言うたもん勝ちのようなところもありますが。



展望台を設えて、



スロープ対応。



看板も作って、



コミュニティバスの実証実験は頓挫して、



これでは観光に使えるはずもなく、



西椎屋。



いいんです、道路がきれいになって、



旧道は閉鎖されても、観光したい人は自家用車なりレンタカーなりで来ればよいのですから。

展望台ができる前の西椎屋
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e804375.html


  


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