地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年01月20日

上麻生


折返し。



街へ。



上麻生。



2本。宇佐四日市まで。今のが最終。



集会所?民家?



田園風景。



壁の脇。


  


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2019年01月19日

山口(大交北部)


茂みの中に



大交北部バス、山口バス停。



上麻生行きと、中津行きという非対称な運用。

中津から来たものはここで折り返します。朝夕に回送があって、郊外から4往復、土日祝も走ります。
宇佐四日市から来たものが上麻生に行くのですが、上麻生からの折返しはそのまま四日市へ。
山口を経由しませんので、ここに四日市行きは存在しません。



宇佐市のコミュニティバスは、これよりもうちょっと西の奥まで。



そんなバス停です。



上麻生行き、第一便は田所停泊のリエッセが来ます。


  


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2019年01月18日

田所


この界隈の旅は、いつもこちら田所側から。
中津や宇佐から安心院へ上るのが、都心→郊外の流れなんでしょうが。



なんたって現状、この本数になりましたんで。

もうちょっとマシだった頃の田所
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e450479.html




コミュニティバスの実証実験も、誰も乗らないことを証明するための手法であることが多い昨今。



車庫健在。



バス停。



泊まりの名残。



大坪、土岩屋経由の円座。



いかにも停泊前提の車庫ですよね。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分交通

2019年01月17日

津房農協前


旧道を



走り抜けて、



向かう先が安心院、分岐が山香。



山香方面の道



その落合が津房、農協前。



大分交通仕様、お知らせの板。



時刻表は片側併記なので、安心院から仙人田へ行ってからの、折返し具合がよくわかります。



これが農協。

農協の倉庫らしきもの。



自動車学校の看板ですが、私が生まれるより前の匂いがします。



生活センター。購買部みたいなもんですかね。


  


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2019年01月16日

三又川


旧道、畑、新道側に小屋。



貸ふとんの二宮



三又川。



安心院と、中津の往復便が健在の幹線。



お知らせ。



旧豊州鉄道駅跡、三又川。



線路跡。



昭和の遺産です。



国道を、



疾走するバス。



反対側でバスを待つのは、ちょっと勇気が必要です。


  


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