地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年10月01日

多良見大浦取材

多良見大浦→「県営バス東園」→東園 現金460円
東園→「県営バス多良見大浦」→多良見大浦 現金460円

長与役場→「1丸田経由満永」→満永 現金150円
満永→「20丸田大波止経由新地T」→長与役場 現金150円
  


Posted by ちょんびん at 23:09Comments(0)長崎バス長崎県営バス

2014年01月28日

大串


「大串」。



車庫の脇にあるバス停は、



交差点から、半島を東西に横切って、



樫の浦方面。



交差点カドに、北へ向かうバス停。
西海橋東口での転回は、いちど経験しておく価値あり、
って10年近く乗ってませんけどね。



転回するなら、こんなとこ通ってほしいよね、と。



南側のバス停は、長崎バスなので、仕様がちょっと違います。  続きを読む


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バスさいかい交通

2011年07月22日

秋月町入口~大曲


飽の浦から戻って、「秋月町入口」。高低差のある地形。



福田から丘を越えたバスが、



下り坂を走って、この先で180度方向転換、



すぐ下を走り抜けていきます。



坂の下が、「大曲」バス停。
直線距離では、100メートルも離れてないんじゃないでしょうか。
ただ、間に2つのヘアピンカーブを挟んでいますが。



大曲バス停付近を通過するバス。



鋭角に曲がって、こちらにバスがやってきました。

そして、本当はこの上の道、秋月町入口付近のバスを撮るつもりでしたが、
反対方向、次に乗るバスもやってくるのが見えたため、
下の大曲バス停まで、懸命に走る羽目になりました。

  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)長崎バス

2011年07月22日

乗継不調


マリア学院から乗った、式見経由の相川行きは満員。
郊外方面のバスは、都心で乗った客を少しずつ降ろすのが普通ですが、
小江原界隈でも順調に乗客があり、式見までずっと立ってました。

そのため相川まで行って折り返す余裕もなく、
「式見支所前」で降りて反対側のバス停に渡ったら、
すでにカーブの先に、次に乗る福田経由が見えてました。

式見旧道の丘越えは、トンネルを抜けて集落への下りが、
バス1台でも幅いっぱいだろうという道を走るのに、
けっこう頻繁にバス同士のすれ違いがあり、楽しいです。



で、「飽の浦」まで戻ってきましたが、
バス停の写真を撮って、道の反対側を見たら、
次に乗りたいバスがすでにバス停にいました。
こちらのバスは5分ほど遅れているのに、向かい側は定時。
まあ乗れないときはそんなもんです。
神の島・立神は次の機会に回して、
ここに来る途中のヘアピンカーブを撮りに、いくつか戻ることにします。  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2011年07月21日

マリア学院前


西城山を経由して、「マリア学院前」に到着。



路地の奥に、聖マリア学院の看板が見えています。



バス停後ろの看板からも見えます。



先の交差点から、



右に折れると、下大橋の営業所方面。



今回行こうとしているのは、小江原から式見の方面。
手前の稲佐橋で乗り換えに失敗したので、
ここの滞在時間は4分ほどなんですが、
それでもこんだけバスを絡めて写真が撮れます。

このあたりから、乗るバスが軒並み遅れるのですが、
道路混雑のせいではなく、乗降客が多いのが主因です。
休日の街に出た人たちの帰宅時間になったからでしょうが、
それにしてもこの日はずっと、バスに人がよく乗ってるなあと、
感心しきりの1日でありました。
  続きを読む


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)長崎バス